診断士になってから、役に立つ意外な科目とは?

皆さん、こんにちは。ハマグリ太郎です。
今月、無事、中小企業診断士として登録されました。
同時に中小企業診断協会にも入会しましたので、診断士手帳とバッチも受け取ることが
出来ました。

バッチは桐箱(?)のような立派な箱に入っており、重厚感があります。
ただ、あまり付ける方が居ないようなので、付けるタイミングを窺っている今日この頃
です。

診断士になってから役立つ科目

さて、本題なのですが1次試験7科目中、ハマグリが一番手を抜いていた「中小企業経
営・中小企業政策」ですが、診断士になってから、もっと勉強しておけば良かったと後
悔の日々を過ごしております。
(今からでも勉強しなおせば良いのですが。)

特に中小企業政策は診断士として活動するにあたり、必須の知識だと確信しています。

今、業界で最もホットな仕事の一つである補助金の話はもちろん、中小企業を支援する
にあたり有効な政策などがカバーされています。この科目を得意としていれば、合格後、
診断士としてのスタートを切るときに、かなりのアドバンテージになるのではないでしょ
うか。

もちろん、他の科目(企業経営理論や財務など)も大事ですが、私自身、一番軽視して
いた科目だったので、皆さんも同じ想いをしないように頑張って勉強してください!

苦手科目の克服・アウトプット強化に最適!
「WEBオプションコース」

例えば、事例Ⅳが苦手でAASのノウハウも取り入れて強化したい方「④事例Ⅳマスターコース」を、過去問の学習をより専門的に行いたい方「⑦アウトプット過去問コース」を選択いただくことで、リーズナブルな価格で課題の克服や実力アップを図っていただくことが出来ます。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次