WEB短期合格コース

1次試験後から始まる2次専門校の本格的2次試験対策

WEB短期合格コース

短期合格への近道=「過去問」を攻略しよう!

一般的に資格試験では過去問を攻略することが合格への近道と言われますが、診断士の2次試験においても、過去問の重要性は変わりません。 7月の1次試験終了後から本格的に2次試験対策を行う受験生には、とにかく時間がありません。この短期間で、まずは何に手をつけるべきか。それは「過去問」です。そして、 AASには、2次専門校として長年培ってきた過去問に関するノウハウがあります。

令和元年度「合格者の声」続々届いています!

令和元年度合格:たかしまやさん

一次試験後からの試験対策で、二次もストレートで合格できました。

一次は独学でしたが二次は添削が必須だと感じ、各校を比較してAASは添削の丁寧さで選びました。講座では青ペン添削が予想以上に効果的で、自己添削と添削返却の2回の復習は、試験が迫る短期間での実力アップに大いに役立ちました。また、AASの思考・解答プロセスは診断士として本来求められる実力をつけたい私にとっては最適な選択でした。さらに、講師の人柄に好感が持てたことも幸いでした。通信でも長時間の動画学習を続けるには講師への信頼はとても重要だと感じます。

予想外に早く合格でき感謝しています。今後は診断士として活動を広げていきます!


令和元年度合格:A.Iさん
このたび2次試験に合格することができました!

過去問の勉強に“上滑り”を感じて焦りが生じ、やり方を試行錯誤していた時期に、AASのWEB通信講座に出会いました。16事例について、早坂・石原両先生の2回にわたる添削は厳しくも熱い言葉が盛り沢山で、地方在住のため独学だった自分にとっては、非常に心強いものであり、試験直前まで、(事例Ⅳ以外は)このコースでほぼ手一杯でした。

AASの通信を受講していなければ、と考えると、ゾッとします!
親身な指導に感謝の気持ちで一杯です。大変お世話になり、ありがとうございました。


令和元年度合格:S.Nさん
基本独学で2年連続で2点不足で落ちていたため、「もう一歩、何か足りないところ」を見つけようと、AASのWEB通信講座で2月からお世話になりました。

非常に丁寧に添削いただき、自分に根本的に足りなかったのは、設問の聞かれたことを素直に与件文の情報を使って書くことだ、ということに気づきました。自分ではそのつもりであっても、客観的に指摘してもらうことでやっと腹に落ちた落ちた、ということだと思います。また、途中でだらけがちになっても、定期的に配信されるので、ペースメーカーとしても大いに役立ったと思います。

添削も過去問1事例につき2回実施いただけるので、直前期に回した事例Ⅳでは、計算練習代わりにあまり間を開けず2回目を「60分で満点」を目標に実施したことで、本番に向けて計算に自信がつきました。


令和元年度合格:T.Nさん
AASを受講した理由は、中小企業診断士として実務でも使えるフレームワークの考え方を短期間で身につけたかったことと、過去問の添削です。

中小企業診断士は国家資格であるため、その試験はその国家資格を付与するにふさわしい人物を選び抜く、いわば就職試験(選抜試験)です。そうすると、中小企業診断士であるならば、どういった思考過程を経て中小企業を支援していくか、という能力が二次試験で問われるはずです。その能力とは、与件文にある事実を、中小企業診断士であれば理解しているフレームワークに従いながらどう評価するのか、という能力です。そしてその能力が獲得されているかを評価する材料は過去問です。そのため、過去問の徹底した分析と、中小企業診断士としての論理的思考プロセスを答案作成しながら繰り返し演習することが重要になります。こういった重要な要素が短期間で身につけられるのがAASのWEB通信講座でした。

私はフレームワークに基づいて事例問題を解くのがとても面白く感じました。AASの門を叩いて、フレームワークに基づいた論理的思考を学んでみてください。

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本講座はこんな悩みや要望をお持ちの方に役立つ講座です

本講座は、中小企業診断士2次試験の学習において、主に以下のような悩みや要望を抱えている皆様のお役に立つ内容の講座になります。

1次試験対策で精一杯で、まだ2次試験対策に何も手をつけていない。何から手をつければ良いだろうか。
どうすれば80分で解答を書ききれるようになるのだろうか?
マーカーを使っている人がいるが、どのように使っているのだろう?
過去問が大事という話をよく聞くが、過去問を使ってどのように勉強すれば良いのかわからない。
2次試験対策の講座には参加したことがあるが、なぜそのような解答になるのか理解できなかった。
本試験まで限られた時間で、過去問と新作事例にバランスよく取り組みたい。
1次試験では財務会計が苦手だったので、事例Ⅳ対策を強化したい。
短い期間とはいえ、試験テクニックだけではなく、診断士としての実務でも活かせるノウハウを学びたい。

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WEB短期合格コースの特徴

2次試験対策の豊富な事例解法ノウハウ!

AASは2次試験対策の専門校として長年の実績があります。その中で培ってきた過去問の分析やそこから生み出された事例解法ノウハウ(診断実務でも使えるスーパーフレームワークをはじめとして、与件構造化、設問分解、論理の構造化など)は、「読む、考える、書く」という2次試験における3つの工程の全てに対応し、80分間全てをカバーした充実したものになっています。

ベテラン講師による質の高い講座!

本講座は、AAS関西代表の石原講師とAAS東京代表の早坂講師の2名で全ての講座を配信しています。お二人とも10年以上にわたる2次試験対策の講師経験があり、過去問の解説1つをとっても、他と一線を画す奥深い解説になっていると思います。
また、AAS各拠点の責任者として、日々受験生の皆様と一緒に頑張っているお二人です。これまで多くの受験生を身近に見てきた経験から、2次試験の勘所を押さえた解説を行っています。

充実の添削システム・添削回数!

本講座では、過去問と新作事例の学習目的の違いに応じて、2つの別々の添削システムで添削を行います。過去問については、「青ペン添削」、新作事例については「赤ペン添削(通常の添削)」です。「青ペン添削」は自分で添削し気づきメモを記入するため手間はかかりますが、その分より深くより多くの気づきを得られる学習方法です。過去問をしっかりと自分のものにして頂けます。

また、WEB短期合格コースの添削回数は、最大20回になります。7月の1次試験終了後から2次本試験までは約15週ですので、20回の添削回数というと、1週間に1本以上の添削が受けられることになります。そのため、しっかり勉強したいという方のニーズにも十分応えられるだけのボリュームがあります。

*添削システムの詳細は、こちらをご参照ください
*リーズナブルな「添削無し」のコースを選択して頂くことも可能です。

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WEB短期合格コースの講座内容

本講座は、主に今年1次試験を受験して合格された方を想定し、7月からの短期間で2次試験対策のエッセンスを効率的かつ体系的に学べる講座です。昨年12月より配信を開始しております「WEB総合本科コース」から、短期合格に必要な講座を選りすぐり抜粋した講座になります。具体的には、1次試験対策と重複する部分が多い科目別知識対策は最小限に抑え、2次試験特有の事例解法(事例問題の解き方・タイムマネジメント)とアウトプット対策(過去問・新作事例)に力点を置いたカリキュラムになっています。

また、限られた時間の中でも、単なる試験テクニックだけではなく、中小企業診断士として診断実務を行う際にも活用できる本物のノウハウを学んで頂くことが出来ます。

 

● インプット講座

項目内容
AASコアスキル
(配信回数:7回)
このセクションでは、AASの事例解法の基本であるスーパーフレームワークや論理の構造化、設問分解などのメソッドを解説し、実際の事例問題での活用方法を学びます。また、80分のタイムマネジメントについて解説し、受講生1人1人がワークシートに基づいて自分に適した80分のタイムマネジメントを構築していきます。
事例Ⅳ特別対策
イケカコノート攻略講座
(配信回数:2回)
受験生の多くが苦手とする事例Ⅳ。ここでは、事例Ⅳの意思決定問題の問題集として長年診断士受験生のバイブルとなっている「意思決定会計講義ノート(通称:イケカコノート)」をテキストとして、重要テーマの解説及び演習問題を2回に分けて取り組んでいきます。本試験より1段上の演習問題に取り組むことで、苦手意識を払拭して、自信を持って本試験に取り組めるようになります。
中小企業白書対策
(配信回数:1回)
白書の重要性は理解しているものの、2次試験対策としてどのように白書を学習すればよいのか分からないという受験生の声をよく聞きます。この講座では、最新版の白書から2次試験で必要な論点を絞り込み、どのような出題が予想されるかも含めて解説していきます。
直前対策講座
(配信回数:4回)
過去問の出題傾向の確認や1次試験、白書の内容を踏まえた今年の出題予想などを解説します。学習の総仕上げとして、本試験に向けて万全の準備を行います。

意思決定会計講義ノート(通称:イケカコノート)」ご購入のお願い

「事例Ⅳ特別対策 イケカコノート攻略講座」では、市販本の「大塚宗春著『意思決定会計講義ノート』(税務経理協会)」をテキストとして使用します。「意思決定会計講義ノート」をお持ちでない方は、お手数でございますが、各自でご購入頂き講座をご視聴ください。

 

● アウトプット講座

項目内容
アウトプット過去問
(配信回数:12回)
過去問の中でも、AASが厳選した良問12事例に取り組みます。解説を通して、AASのメソッドを実際の本試験でどのように活用して解答を導くのかを理解することが出来ます。また、過去問は漠然としているように見えますが、実際には解答を導けるように出題者の意図が与件文、設問文に散りばめられています。そのような出題者の意図をひとつひとつ確認していきます。
アウトプット新作
(配信回数:8回)
AASの新作事例問題8事例に取り組みます。過去問を徹底分析したうえで作成するAASの事例問題は、その質の高さで多くの受験生の皆様から好評を頂いています。また、この新作事例問題へ取り組むことで、AASコアスキルで学んだメソッドをしっかりとマスターすることが出来ます。
添削については、過去問は「青ペン添削」、新作事例は「赤ペン添削」 になります。
添削システムの詳細は、こちらをご参照ください
添削回数は、過去問12回、新作事例8回の計20回になります。
(リーズナブルな「添削無し」のコースを選択して頂くことも可能です。)

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WEB短期合格コースのカリキュラム

ステップNoWeb
配信日
詳細カリキュラム名
STEP.1
AASコアスキル
の習得
1配信済AASフレームワーク 事例Ⅰ
2配信済AASフレームワーク 事例Ⅱ
3配信済AASフレームワーク 事例Ⅲ
4配信済AASフレームワーク 事例Ⅳ
5配信済事例解法を学ぶ①
6配信済事例解法を学ぶ②
7配信済タイムマネジメント
8配信済過去問Part①事例Ⅰ(H28)
9配信済過去問Part①事例Ⅱ(H26)
10配信済過去問Part①事例Ⅲ(H24)
11配信済過去問Part①事例Ⅳ(H27)
SREP.2
アウトプット力
徹底強化
12配信済新作Part①事例Ⅰ
13配信済新作Part①事例Ⅱ
14配信済新作Part①事例Ⅲ
15配信済新作Part①事例Ⅳ
16配信済過去問Part③事例Ⅰ(H24)
17配信済過去問Part③事例Ⅱ(H28)
187/17(金)過去問Part③事例Ⅲ(H28)
197/24(金)過去問Part③事例Ⅳ(H25)
207/31(金)過去問Part④事例Ⅰ(R01)
218/7(金)新作Part③事例Ⅰ
228/14(金)過去問Part④事例Ⅱ(R01)
238/21(金)新作Part③事例Ⅱ
248/28(金)過去問Part④事例Ⅲ(R01)
259/4(金)新作Part③事例Ⅲ
269/11(金)過去問Part④事例Ⅳ(R01)
279/18(金)新作Part③事例Ⅳ
STEP.3
弱点克服・強化
28配信済イケカコノート攻略講座PartⅠ
29配信済イケカコノート攻略講座PartⅡ
308月下旬白書対策
STEP.4
直前対策
3110月上旬直前対策 事例Ⅰ
3210月上旬直前対策 事例Ⅱ
3310月上旬直前対策 事例Ⅲ
3410月上旬直前対策 事例Ⅳ

カリキュラムPDFダウンロード

本講座は、昨年12月より配信を開始しております「WEB総合本科コース」から、短期合格に必要な講座を選りすぐり抜粋した講座になります。過去問や新作事例のPart番号に一部抜けがあるのは、WEB総合本科コースから抜粋しているためです。あらかじめご了承ください。

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WEB短期合格コースの教材ラインナップ

● 動画・音声データ

  • 講座の動画データ x 34回(ストリーミング配信。最大2倍速まで再生速度の変更可能。)
  • 講座の音声データ x 34回のダウンロード

動画の収録時間は、講座のテーマにより1回30分程度から2時間以上のものまであります。

動画につきましてはストリーミング配信でのご提供になります。音声データはダウンロードすることが出来ます。

● アウトプット教材(PDFファイル)

  • 過去問 × 12事例のダウンロード
  • 新作事例 × 8事例のダウンロード

● インプット教材(PDFファイル)

  • 事例Ⅰの戦略フレームワーク テキスト
  • 事例Ⅱの戦略フレームワーク テキスト
  • 事例Ⅲの戦略フレームワーク テキスト
  • 事例Ⅳの戦略フレームワーク テキスト
  • 事例解法テクニック講座 ワークブック
  • 事例Ⅳ特別対策「イケカコノート攻略講座 講義レジュメ(PartⅠ・Ⅱ)」
  • 事例Ⅳ特別対策「イケカコノート攻略講座 計算トレーニング問題集(PartⅠ・Ⅱ)」
  • 中小企業白書対策資料
  • その他講座レジュメ
アウトプット教材、インプット教材につきましては、受講生サイトよりPDFファイルをダウンロードしてご利用頂く形になります。

 

意思決定会計講義ノート(通称:イケカコノート)」ご購入のお願い

「事例Ⅳ特別対策 イケカコノート攻略講座」では、市販本の「大塚宗春著『意思決定会計講義ノート』(税務経理協会)」をテキストとして使用します。「意思決定会計講義ノート」をお持ちでない方は、お手数でございますが、各自でご購入頂き講座をご視聴ください。

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WEB短期合格コースの添削システム

本講座では、過去問事例と新作事例により、2つの別々の添削システムで添削を行います。これは、過去問事例と新作事例で学習の目的が異なるためです。過去問では点数よりも、過去問を通してどんな気づきを得るかが大切です。一方で新作事例は、過去問の勉強で得た気づきやノウハウを試す実践の場になります。そのようなメリハリをつけた学習を行うために、次のような添削システムを採用しています。

青ペン添削 ~「過去問事例」の添削方式です~

青ペン添削は、WEB講座で受講生と直接話ができないという制約の中で、受講生1人1人の個別課題をどう発見しどうアドバイスしていくか、これを考えた末にたどり着いた独自の添削システムです。

このシステムでは、まずは受講生自身が自分の解答について、解答例や採点基準をもとに赤ペン添削を行います。採点者目線で自分の解答を見直すことで、今まで見えていなかった自分の課題や新しい気づきが得られるでしょう。それらの気づきを、赤ペンでどしどし解答用紙に記入してください。

赤ペン添削が終わりましたらAASに送付してください。講師が添削内容や気づきメモをチェックして、青ペンでコメントを行います。気づきメモがしっかり書いてあると、講師も的確なアドバイスを行うことができます。

自分で添削し気づきメモを記入するため当然手間はかかります。しかし、手間をかけた分だけ、より深くより多くの気づきを得られる学習方法です。2次試験対策の基本である過去問をしっかりと理解して本試験に臨んでください。

●青ペン添削サンプル

 赤ペン添削 ~「新作事例」の添削方式です~

80分で解いた答案を、そのままAASに送付して頂きます。AASでは、統一した採点基準に基づいて客観的な採点や添削をして答案を返却します。一般的な添削方式と同じです。

●赤ペン添削サンプル

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スマホでも見やすい!

AASのWEB短期合格コースは、スマートフォン・タブレットでも快適に視聴して頂けます!通勤時間などのスキマ時間にも、ぜひ有効にご活用ください。

 

● スマートフォン・タブレット用メニュー

mobile-image01 スマートフォン・ミニサイズのタブレット用のログイン画面です。
ログインすると、左のような画面が開きます。
「AASからのお知らせ」に、講座の配信情報などのご連絡が表示されます。右上の赤枠で囲まれている部分をクリックするとメニューが開きます。
開くメニューはこのような形になります。
(ご受講講座により、表示されるメニューは若干異なります)
講座の配信画面です。

動画の下にある矢印(▶)をクリックすると、動画の再生が始まります。
歯車マークをクリックすると、動画の再生速度を変更できます。
動画データは、再生速度を最大2倍速まで変更できます!

下にスクロールすると、動画の下に左図のようなボタンが表示されます。

各ボタンをクリックすると、教材のダウンロードが始まります。

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WEB通信生の合格体験記

令和元年度「合格者の声」続々届いています!

令和元年度合格:たかしまやさん

一次試験後からの試験対策で、二次もストレートで合格できました。

一次は独学でしたが二次は添削が必須だと感じ、各校を比較してAASは添削の丁寧さで選びました。講座では青ペン添削が予想以上に効果的で、自己添削と添削返却の2回の復習は、試験が迫る短期間での実力アップに大いに役立ちました。また、AASの思考・解答プロセスは診断士として本来求められる実力をつけたい私にとっては最適な選択でした。さらに、講師の人柄に好感が持てたことも幸いでした。通信でも長時間の動画学習を続けるには講師への信頼はとても重要だと感じます。

予想外に早く合格でき感謝しています。今後は診断士として活動を広げていきます!


令和元年度合格:A.Iさん
このたび2次試験に合格することができました!

過去問の勉強に“上滑り”を感じて焦りが生じ、やり方を試行錯誤していた時期に、AASのWEB通信講座に出会いました。16事例について、早坂・石原両先生の2回にわたる添削は厳しくも熱い言葉が盛り沢山で、地方在住のため独学だった自分にとっては、非常に心強いものであり、試験直前まで、(事例Ⅳ以外は)このコースでほぼ手一杯でした。

AASの通信を受講していなければ、と考えると、ゾッとします!
親身な指導に感謝の気持ちで一杯です。大変お世話になり、ありがとうございました。


令和元年度合格:S.Nさん
基本独学で2年連続で2点不足で落ちていたため、「もう一歩、何か足りないところ」を見つけようと、AASのWEB通信講座で2月からお世話になりました。

非常に丁寧に添削いただき、自分に根本的に足りなかったのは、設問の聞かれたことを素直に与件文の情報を使って書くことだ、ということに気づきました。自分ではそのつもりであっても、客観的に指摘してもらうことでやっと腹に落ちた落ちた、ということだと思います。また、途中でだらけがちになっても、定期的に配信されるので、ペースメーカーとしても大いに役立ったと思います。

添削も過去問1事例につき2回実施いただけるので、直前期に回した事例Ⅳでは、計算練習代わりにあまり間を開けず2回目を「60分で満点」を目標に実施したことで、本番に向けて計算に自信がつきました。


令和元年度合格:T.Nさん
AASを受講した理由は、中小企業診断士として実務でも使えるフレームワークの考え方を短期間で身につけたかったことと、過去問の添削です。

中小企業診断士は国家資格であるため、その試験はその国家資格を付与するにふさわしい人物を選び抜く、いわば就職試験(選抜試験)です。そうすると、中小企業診断士であるならば、どういった思考過程を経て中小企業を支援していくか、という能力が二次試験で問われるはずです。その能力とは、与件文にある事実を、中小企業診断士であれば理解しているフレームワークに従いながらどう評価するのか、という能力です。そしてその能力が獲得されているかを評価する材料は過去問です。そのため、過去問の徹底した分析と、中小企業診断士としての論理的思考プロセスを答案作成しながら繰り返し演習することが重要になります。こういった重要な要素が短期間で身につけられるのがAASのWEB通信講座でした。

私はフレームワークに基づいて事例問題を解くのがとても面白く感じました。AASの門を叩いて、フレームワークに基づいた論理的思考を学んでみてください。

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無料特典

2次試験過去問解答解説ダウンロード(直近5年分)

2次筆記試験のAAS過去問解答解説集(直近5年分)のPDFファイルをダウンロードして頂けます。

上記の無料特典は受講の満了を前提とした特典となります。
そのため、中途解約をされる場合には、返金額から提供済の無料特典の実費が差し引かれま
す。詳細は、WEB通信講座の利用規約をご確認ください。

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サンプル動画&動作確認

サンプル動画の視聴方法(兼 動作確認)

以下のゲストユーザーでAAS通信受講生サイトにログインしサンプル動画を視聴できる場合には、動作確認は成功です。WEB講座のシステムを問題なく利用していただくことができます。

 ● ゲストユーザー ログイン情報

ユーザー名0000
パスワードaasspecial
動作確認サイトAAS通信 受講生サイト

動画データ

動画につきましては、「ストリーミング配信」での視聴が可能になっております。

音声データ

「音声データ」をダウンロードすることができます。
音声のダウンロードファイルはmp3形式で提供します。mp3は一般的に普及している音声データ形式ですので、PC及びiPhone、Android端末をはじめ、様々な携帯音楽プレーヤーで再生して頂くことができます。

その他動作環境・セキュリティ

※上記の「動作確認の方法」で無料特典講座の視聴に成功した場合には、この項目に問題はありませんので、以下の内容をご確認いただく必要はありません。

本システムでは、セキュリティを確保するために、cookie(クッキー)及びReferrer(リファラ)の情報を活用しております。そのため、cookie(クッキー)を無効にしていたり、Referrer(リファラ)を遮断していた場合には、本システムを利用することができません。

cookie(クッキー)につきましては、ご使用のブラウザのオプションにて有効/無効の設定をすることができます。

Referrer(リファラ)につきましては、セキュリティソフトの設定により、まれにReferrer(リファラ)が遮断されるケースもあるようです。
その場合には、ご使用のセキュリティソフトにて、Referrer(リファラ)を遮断しないように設定変更が必要となります。

セキュリティソフトの設定方法につきましては、ご使用のセキュリティソフトのサポートへお問い合わせください。

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受講料

 添削付き
(郵送提出)
添削付き
(メール提出)
添削無し
WEB短期合格コース78,000円+税75,000円+税55,000円+税
  • 「添削付き(郵送提出)」は、答案の提出や返却を郵送で行う方式になります。
  • 「添削付き(メール提出)」は、答案の提出や返却をメールで行う方式になります。
    答案をスキャナでPDFファイルに変換して送付して頂く形になりますので、スキャナまたはスキャナ機能を有する機器(複合機等)が必要になります。答案のスキャン方法やPDFファイルへの変換方法に関するご質問にはAASではお答え致しかねますので、それらの作業が確実に行える方のみご選択ください。
  • 「添削無し」の場合には、青ペン添削・赤ペン添削・採点のサービスがついておりません。
  • 受講期間は、令和2年の第2次筆記試験日までになります。
  • お支払い方法は、「銀行振込」のみとなっております。

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よくあるご質問(FAQ)

8月以降の途中入会の場合でも、既に配信済の講座は視聴できるのでしょうか?
はい。WEB短期合格コースに途中入会の方でも、受講期間内であれば、既に配布済の講座をいつでも受講生サイトから視聴して頂くことができます。なお、受講期間は、当該年度の第2次筆記試験日迄になります。
仕事の関係で海外に在住しているのですが、受講は可能でしょうか。
はい。インターネットが使用できる環境があれば、海外からでもご受講頂くことが可能です。教材は全て受講生サイトからダウンロードする形になっています。 実際に、毎年数名程度、海外在住の受講生の方を受け入れておりますのでご安心ください。ただし、答案の添削については「郵送提出」での対応は出来ませんので、「メール提出」を選択してください。
添削答案の提出方法に「郵送提出」と「メール提出」の2種類があるようですが、どのような違いがあるのでしょうか?
「添削付き(郵送提出)」は、答案の提出や返却を郵送で行う方式になります。
「添削付き(郵送提出)」でお申込み頂いた受講生の方には、AASより答案提出用の封筒と宛名ラベルを郵送させていただきます。答案は、その封筒と宛名ラベルを使用して提出して頂く形になります。(答案送付時の切手代は受講生負担、答案返却時の切手代はAAS負担になります。)「添削付き(メール提出)」は、答案の提出や返却をメールで行う方式になります。
答案をスキャナでPDFファイルに変換して送付して頂く形になりますので、スキャナまたはスキャナ機能を有する機器(複合機等)が必要になります。
答案のスキャン方法やPDFファイルへの変換方法に関するご質問にはAASではお答え致しかねますので、それらの作業が確実に行える方のみご選択ください。なお、郵送提出でもメール提出でもAASでの添削期間(約2週間)は変わりませんが、郵送にかかる日数は削減されるため、メール提出のほうが早くお手元に戻ってくると思います。
添削の提出期限はありますか?
受講期間内であればいつでも添削しますので、遅れて提出された場合でもご心配はいりません。受講期間は、当該年度の第2次筆記試験日迄になります。
なお、答案の返却には、AASに答案到着後、約2週間前後のお時間を頂いております。本試験前に添削を確認したい場合には、本試験の2~3週間前迄を目安に答案を発送してください。
過去問についても添削して頂けるのでしょうか?
WEB短期合格コースには、青ペン添削という形式でアウトプットの添削指導がついています。詳しくは、以下のページをご覧ください。
> WEB短期合格コースの添削サポートはこちら
教育訓練給付金は申請できますか?
大変申し訳ございませんが、AASの講座は、全講座、教育訓練給付金の対象ではありません。利用者がほとんどない状況で申請を取りやめております。教育訓練給付金が適用されないことを前提にご検討ください。
領収書は発行していただけますか?
領収書につきましては、振込時に金融機関から発行されるご利用明細(振込受付書等)を領収書としてご利用頂くことができます。AASでは現金での受領時以外領収書の発行は行っておりませんので、あらかじめご了承ください。
受講生サイトのログイン情報をいただきましたが、パスワードが英文字「O、I、l」、数字「0、1」の区別が付きにくくわかりにくいのですが?
受講生サイト接続用のパスワードは、システムの自動作成で英文字、数字とランダムに並べられるため、場合によっては、英文字の「O(オー)」数字の「0(ゼロ)」が並んだり、英文字「l(エル)」数字「1(イチ)」と分かりにくい場合もございます。あらかじめご了承ください。
■パスワード入力の際は、こちらの方法をお試しください。
①メールに記載のパスワードをコピー
②パスワード入力欄に貼り付け
③OKボタンをクリック
中途解約はできますか?
はい。中途解約は可能です。
本講座にお申し込み後、受講料支払前の解約の場合には、解約に伴う費用は掛かりません。
受講料支払後の解約の場合には、未受講分の受講料相当額から、解約料及び配信済の無料特典の実費を差し引いた金額を返金いたします。
中途解約時の詳細につきましては、利用規約の第9条をご確認ください。

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