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担当講師からのご挨拶

 こんにちは。AAS神戸アシストゼミを担当するAAS 熱血コーチの石原真一です。
 資格試験において「過去問題は宝の山」です。つまり、合格を勝ち取るための王道は過去
問題を活用する学習です。神戸アシストでは「過去問から学べる具体的な活用方法」を効率
かつ効果的に提供していきます。

 神戸アシストゼミは、2次過去問分析に基づき、まだ見ぬ平成29年度の4事例に対して、具体的な対策を作り上げるための気づきを集める講座です。そして、担当講師の私の役割は、事例別の活用方法を具体的に提供する、さらに、しっかりと活用するレベルまでフォローすることです。
 そもそも正し答えはない!論理の妥当性で勝負するのが2次試験です。だからこそ、まずは、「情報を正しく把握できること」が最重要課題となります。神戸アシストゼミでは、過去問を活用して『設問を正しく把握できること』『与件文を正しく把握できること』を主眼において進めます。そして、「守破離」の視点から、10月の2次本試験日から逆算した学習時期を踏まえて、カリキュラムを構成しています。

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クール視点目標
第1クール守破離の「守」 基礎となるAASのお作法を理解する
第2クール守破離の「破」 戦略的な80分の思考方法を模索する
第3クール守破離の「離」 合格できる新たな解答手順を構築する
pdf-0129年度 神戸アシストゼミ ご案内
(詳細はこちらを御覧ください。)
h29-assist-Kobe-guidance.pdf

 

参加していただきたい方

 

神戸アシストゼミの特徴

 特徴①  1日ごとに参加できます。また、1日あたり2事例にチャレンジできます。
 
 特徴②  参加当日に「事後課題」を提示します。
      後日提出していただき事後フォローさせていただきます。