< 超直前!本試験までにマスターしたい合格ノウハウ
【定員7名】>
二次試験まであとわずか。
難関の二次筆記試験を通過するためには、
中小企業診断士として相応しい答案(=診断士的な答案)を意識的に作成できるかが、
合否の分かれ目になることは言うまでもありません。
そこで、診断士的な答案を作成できるよう、「切り口、キーワード、解答の一貫性」をテーマに、
AASのフレームワークに準じた、本番で使える2枚の「切り札」を伝授します。
ここまでのアウト等で得点の伸びなかった方、最後のひと足掻きをしませんか?
ご参加お待ちしています。
◇切り札@「切り口&キーワード連想表」
本番では、設問分解がいかに的確にできるかが勝負となります。
そこで、設問分解のベースとなる切り口・キーワードの中から最低限押さえておきたいものを、
AASのフレームワークごとに復習していきます。
本番で、適切な切り口・キーワードが芋づる式に浮かんでくるよう仕上げていきましょう。
本試験会場に持ち込む、皆さんの切り口集「ファイナルペーパー」のブラッシュアップにも活用できます。
◇切り札A「設問&戦略マトリクス」
本試験で一貫性を意識した答案を作成するための一法を紹介します。
これは、設問のレイヤーや設問構成をマトリクスによって整理する方法で、
解答内容の重複や欠落を避けることができます。
仕組みそのものは簡単ですが、コツがありますので、
紹介だけでなくH20過去問を題材に皆さんにも体験していただきます。
本番で使える「答案作成の羅針盤」として活用してください。
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