「あるふり」をすることが合格に繋がる!
どれだけ学習を積み上げても
自信よりも、不安が大きくなってくるものです。
これから本試験までは「あるふりをする」ことが大切です。
よく「診断士になったつもりで!」
と
アドバイスされませんか?
いままで一生懸命やってきたのですから、「診断士に合格する自信がある」と毎日自分に言い聞かせることです。
「あるふり」をして、本試験まですごしてください。
きっと、プラスに働くはずです。
そして、自ら勝利を手にしてください!!
AAS代表 石原真一 |
・朝、鏡の前で口角を上げる。そして「私は絶
好調だ!」と声に出して何度も言う。
・他人に勝とうと思わず、自分に勝つことに専
念しようと誓う。
・手が震えたら、震えている自分を素直認める。
緊張するのは当たり前だと納得する。
・周りにどんな奴がいようと一切気にせず、出
題者の声に心を澄ます。
・途中集中力が切れ、心が折れそうになったら
深呼吸して肩・首を回す。そしてまたすぐに
何も無かったように前線復帰する。
・パニクッって自分を見失いそうになったら、
一度ペンを置いてみる。そして3分間は何も
せず、試験問題を高い位置から見直してみる。
・「終了してください。」と言われる、その最後の
一瞬まで、真摯に合格を狙い続ける。
これがあなたの当日のスケジュールです。
胸のポケットに入れておいてください。
AAS名古屋・浜松 代表 鷺山はるこ |
『自分の力を信じて』
いよいよ勝負の時がやってきましたね。
今年1年頑張ってきた方には、きっと合格できる力はついています。
あとは当日、その実力をいかんなく発揮すれば大丈夫です。
頑張ってきた人ほど当日のプレッシャーは大きくなりますが、それは
合格者の誰もが経験する最後の関門。それを乗り越えた先に、合格
というゴールは待っています。応援しています!
アシストゼミ東京 早坂健治 |
『最後は愛情』
みなさま、ここまで相当の努力をされてきましたよね。
その努力を実りあるものにするために、答案に「愛情」を込めることを忘れないでください。相手を思いやる真心のこもった答案は絶対に試験官に伝わります。
技と頭は鍛えました。 あとは「心」で勝負です!!
皆様の合格を心よりお祈りしております。
田畑一佳 |
『攻めの姿勢で!』
まずは手洗いとうがい。体調管理を万全に!
当日については、私の場合“自分は天才”という暗示をかけて挑んだ記憶があります。
失うものは何もないわけですから、平常心を忘れずに、攻めの姿勢でガンガン解いてきてください!
河端学 |
『これで合格するんだ!』
いよいよ二次試験です。
どのような問題が出ようとも、やったことのないことを試すのはNGです。本試験のプレッシャーに溺れそうになっても、決して藁をつかんではいけません。今まで信じてきたこと、取り組んできたことを、素直に型通りに本試験で発揮してください。
これで合格するんだ!と信念を持って。
村上昌隆 |
『
本番当日に余裕を持って臨むために、
今は最後の努力をしましょう。
』
二次試験本番を受ける皆さん。皆さんがこれまで取り組んできた結果は、しっかりと合格という評価で帰ってきます。ですから、焦らずに落ち着いて、本番に臨んでください。
事例の間の休み時間に、焦って勉強したりしないで下さい。そんなことをするよりも、リラックスをして頭を切り替えたり、周りで参考書などを必死に 読んでいる人を「ありゃ駄目だな」と高目から眺めて下さい(笑)。その方が、余裕を持って事例に入っていけます。余裕があれば、落ち着いて事例を見ること ができます。企業(与件)全体を見渡すことができます。全体が見られれば、抜け盛れも防げます。
その為にも残り一週間、一分一秒を無駄にしないで、やれることやりましょう。
加藤仁史 |
『平常心で合格を!!』
皆様が平常心を保ち合格を勝ち得ることをお祈りしています。
本試験で緊張する方は、
- 試験会場に入るまでのウオーミングアップとして過去問1問の取り組み
- 休み時間に頭を次の事例に切り替えるためのメモづくり
- 試験中に頭が混乱したときのリセットの手順づくり
などの工夫で平常心を保つための万全の準備を!!
五十田光宏 |
『準備してきたことの集大成として!』
本試験直前の今こそ、中小企業診断士の資格を取ろうと思ったきっかけや目的を思い出してください。そのために寒い冬や暑い夏も準備を続けてきたわけですから。本番は緊張するものですが、準備してきたことは裏切りません。
自信を持って、出題者(事例問題)と対話をしてきましょう! 国谷昭仁 |
本番試験まで残りわずかとなりました。
ここまできたら、
ご自分の力を信じ、集中してください。
そして、当日は『平常心』で試験に臨んでくださいね!
必ず合格できます、、、
朗報お待ちしております。
では、皆さんの健闘を祈っております!!
荒井 豊 |
| 予期せぬアクシデントに見舞われた時、
あなたならどうしますか?
@アクシデントを急いで排除する。
Aすぐに誰かに相談する。
B気力で乗り切る。
Cアクシデントの解決策を考える。
D自らの成長の機会の訪れに感謝する。
・・・あなたはどのタイプの人を尊敬しますか?
鈴木康之 |
2次試験に「まぐれ」はありません。
正しい努力を山のように積み重ねた人だけに、
合格する権利があります。
みなさんは、これまで正しい努力(AAS流トレーニング)を 山のように積んでこられたことでしょう。
その努力、誰にでもできるものではないですよ。
「努力した自分自身」を信じましょう!
信じるものは報われます。大丈夫!!
水野浩里 |
| さあ、本試験!変な小細工はいりません。
何が起きてもAASファミリーには、 ピンチをチャンスにかえる力があります。
設問と与件文を落ち着いて読みましょう。 一言で要は何の事例か考え抜きましょう。 採点者に読みやすくわかりやすく書こう。
当たり前の事を当たり前に淡々とこなす。
そんな秋の一日を楽しんできてください。
岩田直樹 |
AASファミリーのみなさんへ
本試験では、嵐になろうとパニックになろうと
やるべきことは1つ!
それは、
「問われたことに問われたように、いつも通りの手順で答える」 ことです。
ぜひトレーニングの成果を発揮してきてください。
渡辺 勝 |
| 診断士2次試験で求められる解答は、難しいものではありません。
論理的に正しい解答を、問われたことに問われたように解答すればO.K.です。
今まで実施してきた練習を、本番で存分に発揮してください。
宮沢 亮 |
必ず合格するんだと心に決めましょう。
そして目の前の事例に集中して、
全力を尽くしてください。
合格するぞ!
高橋康友 |
| 皆さんの一年の成果が実る時が来ました。
皆さんが講義で培ったものは確かです。
@診断士らしく採点者指向で、
A問われた通りに、
B因果を明確にして、解答して下さい。
自分を信じて。きっと合格できます。
小川健治 |
採点者にラブレターを書く位の気持ちで、
わかりやすく解答用紙に書きましょう。
みなさんの熱意が必ず伝わります。
合格しましょう!
杉本茂樹 |
| 題意に忠実に
制約条件を忘れずに
問われたことに問われたように
皆さんの合格を祈っています。
大槻頼克 |
試験直前は体調管理もしっかりと!
睡眠はきちんと取ってください。
そして本当に、 「ゴールは目の前です!」
高橋洋介 |
試験本番前まで、「やるだけのことはやった」という人も、 「まだトレーニングが足りないのでは」という人も、
とにかくそれまでやってきたことを信じてください。
そして本番では、4つの事例としっかり向き合い、
対話してください。
皆さんにとって充実した秋の一日となることを
祈っています。
渡邊宏泰 |
受験生の皆さん、いよいよ二次試験ですね。
誰が合格しても不思議でない状態で、並んでいるのが二次試験です。
本番当日も、基本に忠実に解いて
合格を勝ち取ってください。
玉井明壽 |
本試験で熱くなってしまっては負けです。
誤解を承知で申し上げますが、本試験当日だけは
「合格」の二文字を忘れてしまっても良いと思います。
心を「無」の状態にして、淡々と事例に向き合う。
そして、いつのまにか財務事例が終了している・・・。
これを目指して、試験中のアクシデントに備えておいて
下さい。
試験終了後に、「今日も一日が、無事に終了した。」
と思えるように・・・。
打ち上げで、皆さんのいつもの笑顔が見られることを楽しみにしています。
小川博昭 |
ここまで来たら後は自分を信じるのみです。
「絶対合格してやる!」という気持ちの強い者が勝ちます。 最後のアドバイスです。
事例T、迷わず組織人事面にこだわって解答
しましょう。
事例U、切り口や解決策は与件にヒントを探し
ましょう。
事例V、強みは今後の全体戦略をイメージして
絞り込みましょう。
事例W、経営指標の選択は他の設問との関連
を意識しましょう。
皆さんの健闘を祈ります!
影山 裕 |
「試験とは対話、
相手との対話であり、 己との対話」
あわてず、あせらず、注意して、出題者からのメッセージを読み取りましょう。
どうしたら事例企業の問題が解決できるのか、中小企業診断士として一生懸命考えましょう。
そして、採点者にわかりやすいように、心をこめて解答を書きましょう。
それが合格答案です!
健闘をお祈りいたします!!
西村浩一 |
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