「事例Xの部屋」とは、 HPクラス生のモチベーションを高めるための商品サービスです。この「事例Xの部屋」というネーミングには、3つの意味が込められています。
@ 2次筆記試験は「事例T〜事例W」で実施されますので「事例X」は存在しません。ただ、「事例W」が終了した後の課外授業的な発想で「リラックスして!フランクに!」のスタイルでコミュニケーションを狙うための商品サービスだという意味を込めています。
A 「X(ゴ)」は「勝利のVサイン」とも読めます!必ず、中小企業診断士に合格するのだという「決意!」を常に掲げたコミュニケーションを狙うための商品サービスだとういう意味を込めています。 |