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      <title>ＡＡＳ 合格アシストブログ</title>
      <link>http://www.aas-clover.com/gablog/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 26 Dec 2008 15:38:31 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>12/26 ＷＥＢ過去問アシストゼミご参加のみなさんへ</title>
         <description>12月度に平成20年度の4事例の
「設問の読み方」と「与件文の読み方」のメッセージを発信しています。

過去問題は、80分で答案を作成する訓練よりも
なぜ、このような設問を設定したのか？
なぜ、このような与件文があるのか？などを考察するための学習が有用です。

1月には19年度の4事例、2月には18年度の4事例の設問と与件文の読み方を発信し
ます。

まずは、20年度・19年度・18年度の直近３年間を徹底的に分析することを重点目標に
おいて、ＷＥＢ過去問アシストゼミを進めていきます！お楽しみに！

また、趣旨説明も別途収録して「合格メッセージ」を発信することにしました！
こちらも、出題者の意図を汲み取るために、丸裸にしていきましょう！

では、良いお年をお迎えください。
そして、合格する決意を元旦に掲げてくださいね！

ＡＡＳ石原真一</description>
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         <category>ＷＥＢ過去問アシスト</category>
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 15:38:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>12/26　４回目平成20年度事例Ⅳをアップしました</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.aas-clover.com/webassist21/index.html"><img alt="" src="http://www.aas-clover.com/image/webkakomon.gif" width="173" height="183" vspace="10" align="left" hspace="10"  /></a>

受講生のみなさんへ
ＷＥＢ過去問アシスト講座　４回目　平成20年度 事例Ⅳをアップしています。

■事例Ⅳの計算問題用に、計算資料を教材に追加しています。

受講した後の振り返りコメントなど、
受講生サイト画面下の「受講生の声」より
ＷＥＢ過去問アシストのご意見・気づきなどお寄せください。

⇒<a href="http://www.aas-clover.com/webassist21/h21-member.html">ＷＥＢ過去問アシスト講座はこちらから</a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/12/122620.html</link>
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         <category>ＷＥＢ過去問アシスト</category>
         <pubDate>Fri, 26 Dec 2008 14:13:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>12/22 「出題の趣旨説明のみ」を解説した動画と音声（倍速）もアップします！</title>
         <description><![CDATA[ＷＥＢ過去問アシスト受講生のみなさんへ

過去問のアシストの教材に
追加で「出題の趣旨」の解説を収録することにしました。

「出題の趣旨」の解説は、平成20年度～平成16年度【全５回】
年度ごと、事例Ⅰ～事例Ⅳ終了後に収録し、受講生サイトへアップいたします。
※平成15～13年度は出題の趣旨が公表されていません。

中小企業診断協会より『平成20年度　出題の趣旨』が公表予定です。
ＡＡＳのホームページにも掲載していきますので、楽しみにしていてください。

⇒<a href="http://www.aas-clover.com/webassist21/h21-member.html">ＷＥＢ過去問アシスト講座はこちらから</a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/12/1222.html</link>
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         <category>ＷＥＢ過去問アシスト</category>
         <pubDate>Mon, 22 Dec 2008 17:52:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>12/18　３回目平成20年度事例Ⅲをアップしました</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.aas-clover.com/webassist21/index.html"><img alt="" src="http://www.aas-clover.com/image/webkakomon.gif" width="173" height="183" vspace="10" align="left" hspace="10"  /></a>

受講生のみなさんへ
ＷＥＢ過去問アシスト講座　３回目　平成20年度 事例Ⅲをアップしています。

受講した後の振り返りコメントなど、
受講生サイト画面下の「受講生の声」より
ＷＥＢ過去問アシストのご意見・気づきなどお寄せください。

⇒<a href="http://www.aas-clover.com/webassist21/index.html">ＷＥＢ過去問アシスト無料体験のお申し込みの方はこちらから登録</a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/12/121820.html</link>
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         <category>ＷＥＢ過去問アシスト</category>
         <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 19:36:36 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>12/9 無料体験ダウンロード 受付中</title>
         <description><![CDATA[受験生のみなさんへ

ＷＥＢ過去問アシストの無料体験・ダウンロードは随時受け付けしております。

・平成20年度　事例Ⅰの動画解説　約120分
・音声と倍速音声のダウンロード
・熱血講師の解答例

⇒<a href="http://www.aas-clover.com/webassist21/index.html">無料体験のお申し込みはこちらへ</a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/12/129.html</link>
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         <category>ＷＥＢ過去問アシスト</category>
         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 13:50:17 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>12/1　平成21年度ＷＥＢ過去問アシスト・合格アシストゼミ</title>
         <description>平成21年度からスタートする
ＷＥＢ過去問アシストの振り返りコメントは、
こちらの合格アシストブログに掲載していきます。

東京・神戸・岡崎で開催の合格アシストゼミ振り返りコメントとあわせて
ご活用ください。

合格アシストブログは平成21年度合格に向け
これからスタートしていきます。</description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/12/12121.html</link>
         <guid>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/12/12121.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 17:46:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京アシストゼミ　10月10日（金）　振り返り　早坂</title>
         <description><![CDATA[10月10日のアシストゼミ「平日夜に差をつけろ！チャレンジ過去問」に
ご参加頂いた皆さん、遅くまでお疲れ様でした。

今回は平成17年度事例Ⅱに取り組みました。
振り返りコメントでは、コピーした解答をみて感じたポイントを個別に
アドバイスします。ご自身のイニシャルで確認してください。

（Ｙ．Ｓさん）
全体的に、今回は略語の使われ方が気になりました。以下にコメント
しますので、注意してください。

第3問
　「ＤＢ化」という表現が使われていますが、このような略語はあまり
　使わないほうがよいでしょう。ちなみに、ＤＭは与件文で使われてい
　るため、解答で使っても問題ないでしょう。

第4問
　文字数が足りていませんね。同じ内容でも、書き方次第で文字数を
　もっと伸ばせるはずです。例えば、後半部分を「従業員満足度が
　高まれば、従業員の提供するサービスの品質が高まり、結果として
　顧客満足度が向上する」など、従業員満足と顧客満足の関係をもう
　少し詳しく表現すれば良かったでしょう。因果の繋がりを丁寧に！

第5問
　「ＨＰ」という略語も、与件文や設問文で使われていない限り、使用
　するべきでは無いでしょう。

（Ｍ．Ｈさん：本科）
全体的に、内容的には問題ないでしょう。一部語尾が気になる部分
を以下にコメントしておきます。語尾次第で採点者の印象は変わります。
本番では十分注意して、1点でも2点でも稼ぎましょう！

第3問
　語尾が統一されていません。注意しましょう。

第4問
　Ｂ社が従業員満足を得るために行っている取組には様々なものがある
　ため、「～など」として総括しましょう。

第5問
　語尾が「～事」で統一されていますが、60字程度であれば、「～である」
　という語尾のほうが良いでしょう。（第1問も同じです。）

（Ｍ．Ｈさん：短期）
第1問や第3問で、考え違いがあったようです。このような間違いは、
しっかり復習することにより、確実に1段レベルアップできます。
以下にコメントしますのでよく復習しましょう。

第1問
　第2段階で、意義がシナジー効果になっていますが、ここが少し違います。
　シナジー効果ではなく、近隣に増えてきた新たな居住者や通勤客を捉える
　こと、つまり新規顧客の獲得が、市場開拓戦略の意義です。

第3問
　口コミやチラシはプロモーション活動ですね。顧客との関係性強化の方策
　ではありません。この事例を通して、プロモーションと顧客関係性強化の
　方策の違いをよく復習しておいてください。　

第4問
　よく意味のわからない文章になってしまっています。「従業員のモラールアップ～」
　という結論部分を先に出せば、もっと意味が通る文章になりますね。


熱血
<a href="http://www.aas-clover.com/info/assist.html"><img alt="" src="http://www.aas-clover.com/image/koe.gif" width="245" height="50" vspace="10" align="right" /></a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/10/1010.html</link>
         <guid>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/10/1010.html</guid>
         <category>アシストゼミ＜東京＞</category>
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 11:23:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京アシストゼミ　10月7日（火）　振り返り　早坂</title>
         <description><![CDATA[10月7日のアシストゼミ「平日夜に差をつけろ！チャレンジ過去問」に
ご参加頂いた皆さん、遅くまでお疲れ様でした。

今回は平成16年度事例Ⅰに取り組みました。
振り返りコメントでは、コピーした解答をみて感じたポイントを個別に
アドバイスします。ご自身のイニシャルで確認してください。

（Ｙ．Ｓさん）
全体的に、着眼点は大きく外れていませんが、淡々と書かれている印象があります。
もう少し因果の表現に気をつけて書いてみましょう。説得力が増しますし、文字数
対策にもなりますよ。

第１問
　盛衰の衰の部分が「キャッチアップできず」というあいまいな表現になっています。
　与件文を活用して具体的な表現を使用しましょう。（大手印刷業者との低価格競争など）

第３問
　文字数が足りていませんね。なんとか埋めたいところです。組織構造面からも書ければ
　ベストでした。組織文化面からだけで書くのであれば、例えば、部長が全員50歳代後半
　であることや役員が60歳代であることなど、「従業員の高齢化」についてもう一言詳しく
　記述すれば、空欄を埋められたでしょう。本番ではそういう泥臭さも必要です。

第５問（設問2）
　こちらも文字数が足りていません。他の設問でも同じですが、因果を意識して解答書いて
　みてください。例えば、なぜ若手中心の推進体制にするのかをもう少し丁寧に記述してみま
　しょう。「技術革新のスピードが速い事業のため、若手中心の推進体制とし～」　


（Ｔ．Ｍさん）
　全体的に、文章表現がいま一つです。その中でも、第4問は比較的良く書けており、説得力
　があります。ポイントは、「人件費が固定費化し収益が悪いため、」と因果で表現できている
　ことです。この感覚で、各設問の解答を書きましょう。

第1問
　盛衰の衰の部分が全体的に短いため、記述内容もあいまいになっています。大手印刷業者との低価格競争など、もう少し具体的な記述がほしい設問です。文章のバランスを意識して書きましょう。

第2問
　着眼点は合っているだけに、文字数が足りていないのが残念です。文字数が足りない場合は、
　①与件の文章を引用する、②因果の構成を考える、という手順を行い、なんとか文字数を埋め
　ましょう。

第5問（設問2）
　着眼点がズレています。与件文にフォーム印刷に進出した時の社長の行動が記述されていますので、これが大きなヒントになります。なぜ、与件のこの部分に着目できなかったのか振り返ってみることが大切です。そこに自分の思考の改善点が見つかるかもしれませんよ。

（Ｍ．Ｈさん）
全体的に良く出来ています。第5問だけ、もう少し改善すべき点があります。以下にコメントしますので参考にしてください。

第5問（設問１）
　「付加価値の高いフォーム印刷」とはどういうものなのか、もう少し具体的に書いてほしいですね。
　情報システムとの連動、業務効率化に貢献、などのキーワードがほしいです。第1問との関連で理由を書けている部分はＯＫです。

第5問設問2
　第3問で組織構造の問題点を指摘しているため、ここでは組織構造の変革についても明記したいですね。
　与件に、社長がフォーム印刷事業に進出した際には、「組織体制の変革」にも取り組んだと書いてあります。


（Ｓ．Ｋさん）
　全体的によく書けています。第5問設問１がいま一つでしたね。戦略の問題なの
で、環境分析である第1問
　にしっかり根拠を求めて解答したいところです。以下、気になった部分をいくつか
コメントします。

第1問
　衰退の理由が少し違います。ここで、大手との低価格競争に巻き込まれていること
を指摘したいです。そして、
　第5問設問1で、大手との差別化を図る提案をします。そうすることで、全体的に一
貫性のとれた解答になります。

第4問
　従業員の理解を得るという留意点をあげています。これ自体は間違いではありませ
んが、むしろ業績連動型賃金を
　提案する理由や具体的内容を書いたほうがより良いでしょう。業績連動型賃金が突
然提案されていて、その根拠が
　わかりずらい解答になっています。

第5問設問1
　第1問で情報システムとの連動をあげられているので、ここではその強みを生かし
た提案をしたいですね。
　「顧客ニーズを収集し」「市場開拓での業績回復の余地」などの部分が一般論に
なっています。もう少しＡ社の事例
　に即した内容を考えましょう。


熱血
<a href="http://www.aas-clover.com/info/assist.html"><img alt="" src="http://www.aas-clover.com/image/koe.gif" width="245" height="50" vspace="10" align="right" /></a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/10/107.html</link>
         <guid>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/10/107.html</guid>
         <category>アシストゼミ＜東京＞</category>
         <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 11:14:54 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京アシストゼミ　10月2日（木）　振り返り　早坂</title>
         <description><![CDATA[10月2日のアシストゼミ「平日夜に差をつけろ！チャレンジ過去問」に
ご参加頂いた皆さん、遅くまでお疲れ様でした。

今回は平成17年度事例Ⅳに取り組みました。
振り返りコメントでは、コピーした解答をみて感じた点を個別にアドバイス
します。第1問から第4問の担当順にコメントしていますので、ご自身の
順番とイニシャルで確認してください。

（第1問担当：M.Hさん）
全体的に計算問題は全部正解しており、文章の書き方も大きな問題は
ありません。この調子で頑張りましょう！

第1問
　第2問設問2で借入金依存体質の進行を指摘できているので、やはり
　第1問ではそれに関連する指標を選択したいですね。
　また、語尾が「～点。」で終わっていますが、「～である。」の終わり方の
　ほうがいいですね。

第3問設問2
　解答の最後のほうが少し冗長になっています。①の固定費の増加を
　もう少し詳しく指摘すれば、最後の冗長さもなくなっていたでしょう。
　文章のバランスに注意ですね。


（第2問設問1担当：T.Mさん）
全体的に、計算問題はすべて正解していますね。OKです。
但し、文章がいま一歩です。以下に文章で気になった部分をコメント
していきますので、確認してください。
事例Ⅳでは、文章問題で差をつけましょう！

第1問
　借入金依存構造が短期の安全性にどう影響するのかのつながりが
　わかりずらいです。
　また、売上高総利益率の指摘で「運搬費等のコスト」が高いことを
　指摘していますが、OKでしょう。講座の中では不要と言ったと思いますが、
　与件を読み返すと、「運搬費の低減が見込める」としっかり書いてあるので、
　むしろ指摘したほうが良いですね。

第2問設問2
　製造原価は増加していますが、売上原価率は低減しているため、
　製造原価の増加を短所として指摘するのは良くありませんね。


（第2問設問2担当：H.Yさん）
全体的に、計算問題は全部正解していますね。但し、文章に改善の
余地があります。以下に設問毎にコメントしますので、復習してみて
ください。

　第2問設問2
　　長所で収益性と安全性が混在しています。また、短所では効率性
　　と金利負担が混在しています。これは、長所・短所を絞り込めて
　　いないということになります。
　　もう一歩本質に迫り、絞り込んで解答してほしい問題でした。

　第3問設問2
　　安全余裕率よりも、損益分岐点比率で解答したかったですね。
　　第1問とのつながりを意識していれば、そのような解答になった
　　でしょう。設問1、2と分かれている場合には、そのつながりを
　　考えるクセをつけましょう。


（第3問担当：H.Mさん）
　全体的に、計算問題はすべて合っています。書き方も概ね問題
　ありません。特に、第1問と第2問のつながりは、よく意識できて
　います。以下、気になった部分だけコメントします。

　第1問
　　自己資本比率の問題点で、「安全性が低い」というキーワードを明記
　　してほしいですね。

　第3問設問2
　　やはり、安全余裕率ではなく、損益分岐点比率で解答したい
　　ですね。ここは、設問1と設問2のつながりを意識して解答しましょう。

　第4問
　　売上高は変わらないという前提での計算であればOKです。
　　ただし、原材料が8割になるのであれば売上高も8割になるという
　　考え方があることも、きちんと把握しておきましょう。


（第4問担当：Y.Sさん）
　　第4問が計算間違いしていますね。ケアレスミスだと思いますが
　　本番では起こさないように注意しましょう。
　　また、以下で書き方で気になる部分をコメントしていきます。

　　第1問
　　　原因は聞かれていません。「問題点は、～である。」という文章
　　　構成にしましょう。

　　第2問設問2
　　　長所も短所も収益性の視点から解答されているため、説得力が
　　　ありません。安全性や効率性など、別な視点を考えましょう。
　　　出来れば、第1問との関連を意識したいところです。

熱血
<a href="http://www.aas-clover.com/info/assist.html"><img alt="" src="http://www.aas-clover.com/image/koe.gif" width="245" height="50" vspace="10" align="right" /></a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/10/102.html</link>
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         <category>アシストゼミ＜東京＞</category>
         <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 14:40:02 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京アシストゼミ　9月29日（月）　振り返り　早坂</title>
         <description>9月29日のアシストゼミ「平日夜に差をつけろ！チャレンジ過去問」に
ご参加頂いた皆さん、遅くまでお疲れ様でした。

今回は平成15年度事例Ⅲに取り組みました。
振り返りコメントでは、コピーした解答をみて感じた点を個別にアドバイス
します。第1問から第4問の担当順にコメントしていますので、ご自身の
順番とイニシャルで確認してください。

（第1問 設問1担当：Y.Sさん）
　全体的に、大きな方向性は捉えられています。所々、文章の構成や不要
　な部分が見られますので、これらを修正していきましょう。

　第1問設問2
　　大きな方向性は合っていますが、文章構成が出来ていませんね。
　方策と聞かれたら、誰に・何を・どのように、の切り口で。方策の理由は
　強みを機会に投入する、という鉄則で解答することを覚えておきましょう。
　
　第3問
　　改善内容の②は不要ですね。顧客1人1人の細かな要望に対応していくと
　いうC社の方向性とも少しズレる内容であり、書くべきでは無いですね。
　多能工化により、
　　　　①ラインバランス平準化→短納期
　　　　②ラインバランス平準化→仕掛在庫削減→コスト削減
　という2つの効果があることを押さえておきましょう。

（第1問 設問2担当：H.Yさん）
　全体的に、今回の解答に一貫性を感じられませんでした。恐らく、SWOT分析
　が正しく出来ていなかったため、C社の方向性を少しあやふやに認識していた
　のではないかと思います。
　SWOT分析は簡単なようで、奥が深いものです。2次試験でのSWOT分析の活用
　を身につけていきましょう。

　第1問設問1
　　強みと弱みを外していますね。ここでは、Z社と比較できる強みと弱みをあげる
　必要があります。与件文から、Z社と比較できる部分をしっかり拾い出しましょう。

　第3問
　　②の内容は不要ですね。問われていることは、「生産方法の改善」ですが、内容
　が生産方法の改善にはなっていません。
　①の内容が良かっただけに、もったいないです。


（第2問 担当：M.Hさん）
　全体的に、よく出来ています。特に第1問はGood！ですね。
　あとは細かい点で気になった部分をあげますので、確認してください。

　第1問（設問2）
　　内容はOKですが、固定客化という言葉よりもリピーターという与件文のキーワード
　を使いたいですね。

　第2問
　　定型化という部分が気になりますね。顧客の個別の細かい要望に対応していく
　という点から考えると、製造指図書にメモ書きではなくきちんと欄を設ける程度
　の表現のほうが無難でしょう。

　第3問
　　内容はOK。但し、ここまで書けているのであれば、もう少し字数を増やしたい
　　ところです。改善内容をもう少し具体的に書いてもよかったですね。

　第4問
　　「どのような情報を管理すべきか」と聞かれているので、「～の情報を管理する」
　「管理する情報は～」などと文章表現したいところです。
　また、ここでも固定客化よりもリピーターという表現を使いたいですね。

（第3問 担当：H.Mさん）
  全体的に、事例の方向性が見えていないように感じます。今回の問題では、第1問
　や第4問で方向性がわかっていることをアピールできます。第1問や第4問で、
　「リピーター」などのキーワードを使いたかったですね。

　第1問（設問1）
　　強みと弱みを外していますね。「競合企業Z社と比較した場合の」という制約条件
　を読み飛ばしているようです。この制約条件から、Z社と比較できる強み、弱みを
　抽出することになります。このように、この制約条件は大きなヒントになっている
　のです。

　第2問
　　「定型のフォーマット」は少し言いすぎかもしれません。顧客の細かな要望を定型化
　　すべきかどうか、疑問だからです。製造指図書に顧客の細かな要望を記入する欄を設け、
　　メモ書きをやめる程度の表現のほうが無難でしょう。
　
　第4問
　　　一般論のような印象を与える解答ですね。考えは合っているので、もう少し与件文
　　の文章を活用して表現したほうが良いでしょう。「2店舗目の展開」という制約条件から
　　与件を振り返ることがポイントです。

（第4問 担当：T.Mさん）
　　　全体的に、文章が端的で、文字数を埋めることに苦労しているようですね。ぜひ、
　　配布した解答例のうち、「●与件を活用した解答例」をよく参照してください。
　　与件文や設問文の文章を使っていかに解答を作成していくかがわかりやすい解答例に
　　なっています。与件文や設問文をうまく使って解答できるようになると、文字数を埋め
　　ることもだいぶ楽になりますよ。
　　
　　第1問（設問1）
　　　強みで熟練技術者をあげています。これは、設問文の「競合企業Z社と比較した場合」
　　という制約条件を読み飛ばしているかもしれません。逆に、この制約条件から解答を
　　考えていくと、Z社と比較できるものだけ考えればよいことになり、大きなヒントになり
　　ますよ。

　　第1問（設問2）
　　　aはOKです。但し、aでここまで書いてしまうと、bの理由が書きづらくなりますね。
　　「●与件を活用した解答例」を参照し、どのように文章を切り分けているのか、どのように
　　文章を膨らませているのか、よく復習してください。

　　第3問
　　　端的に表現しすぎているため、文字数が足りていませんね。書いてある内容はOKなので、
　　あとはこれをどう膨らませるかです。そのためには、与件文や設問文の文章を活用する
　　のがポイントになります。こちらも、「●与件を活用した解答例」をよく復習して頂き、
　　与件を活用した解答のコツを掴んでください。</description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/10/929.html</link>
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         <category>アシストゼミ＜東京＞</category>
         <pubDate>Thu, 02 Oct 2008 16:55:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京アシストゼミ　9月25日（木）　振り返り　早坂</title>
         <description><![CDATA[9月25日のアシストゼミ「平日夜に差をつけろ！チャレンジ過去問」に
ご参加頂いた皆さん、遅くまでお疲れ様でした。

今回は平成19年度事例Ⅱに取り組みました。
振り返りコメントでは、コピーした解答をみて感じた点を個別にアドバイス
します。第1問から第4問の担当順にコメントしていますので、ご自身の
順番とイニシャルで確認してください。

■個別アドバイス
（第1問担当：H.Yさん）
全般的に、解答の内容自体は的を得たものが多く、大きく外している
解答はありませんでした。また、与件文の活用もできています。
あとは、何か所か文章の書き方で気になる部分がありましたので、以下に
示します。
　
　第2問
　　・売上拡大→客数、客単価という切り口を思い浮かべたい。
　　・「誰に、何を、どのように」提供して、売上を拡大するのか、
　　　わかりやすく文章構成したい。

　第4問（設問2）
　　・はじめに、効果を明確に示したい。
　　　（効果は～である。具体的には～）
　
AASの解答例を「文章構成」の視点からも復習してみてください。
また、所々字数が少し足りない解答が目立ちます。冗長な文章になってもいいので
なんとかして空白を埋める努力をしましょう。


（第2問担当：H.Tさん）
全体的に、シンプルさが足りない、少し考えすぎている解答が見られます。
特に、第1問設問2で業者向けの専門性の高い商品とDIY向け商品を合体
させてしまったのが大きな失敗で、第2問にも影響しているようです。
以下、解答で気になった点を示します。

　第1問（設問2)
　　これは、単純に大手との比較で考えれば、現状の品揃えでも十分専門性
　　が発揮できると考えられるでしょう。
　 「絞り込み＝1種類」という固定観念（過去の問題からの経験）に捉われて、
　　業者向けとDIY向けの商品を無理やり合体させてしまったのかもしれませんね。
　　なぜこう考えてしまったのか、自分の思考を客観的に振り返っておきましょう。

　第2問
　　買い上げ点数／商品単価という切り口で考えたようですが、商品単価の
　　向上の解答が、「高付加価値商品を提供」では苦しいですね。
　　ここでは、商品単価を向上するための具体策が必要でしょう。
　　
　第4問（設問2）
　　①～③の切り口がよくわかりません。効果を顧客満足とするなら、①と③
　　だけでいいかもしれませんね。また、①③の内容も与件文を活用してB社
　　の事例に則した解答にしましょう。


（第3問担当：H.Mさん）
全体的に、考えすぎて解答の的を外しているものがあります。特に第4問の設問2
は、先を考えすぎた解答になっています。第4問は難易度が低いサービス問題な
だけに、もったいないですね。
以下、解答で気になった点を示します。

　第2問
　　1つ目の解答（買い上げ点数の増加→客単価向上）の内容がよくわかりません。
　　恐らく頭の中にはイメージがあるのだと思いますが、それが伝わる解答には
　　なっていませんね。考えすぎて、100字では伝えることが難しいほどイメージ
　　が進み過ぎてしまったのかもしれません。
　　2つ目の解答（新規顧客開拓→客数増加）はよく書けています。

　第3問（設問2）
　　全体戦略の問題と捉えたのだと思いますが、「流通活動」という制約条件から
　　外れた解答になっているようですね。
　　着眼点は合っています。あくまで流通活動のように書くことがポイントでした。
　　AASの解答例を参考にしてください。

　第4問（設問2）
　　解答の内容が問われていることを超えています。問われていることは、
　　「B社の行うサービス」に対する効果、です。
　　そのため、あくまでサービスへの効果を書くべきですが、B社全体に対する効果
　　が解答として書かれています（売上拡大）。
　　これは、制約条件のチェックミスかもしれませんね。なぜ、このような解答に
　　なってしまったのか、その思考を客観的に振り返って、よく復習しておきましょう。


熱血
<a href="http://www.aas-clover.com/info/assist.html"><img alt="" src="http://www.aas-clover.com/image/koe.gif" width="245" height="50" vspace="10" align="right" /></a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/09/925.html</link>
         <guid>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/09/925.html</guid>
         <category>アシストゼミ＜東京＞</category>
         <pubDate>Mon, 29 Sep 2008 13:22:40 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京アシストゼミ　9月22日（月）　振り返り　早坂</title>
         <description><![CDATA[9月22日のアシストゼミ「平日夜に差をつけろ！チャレンジ過去問」に
ご参加頂いた皆さん、遅くまでお疲れ様でした。

今回は平成18年度事例Ⅰに取り組みました。
今回から合格力養成編ということで、ディスカッション中心に講座を
進めていきました。ディスカッションを通して色々な考え方を知り、
理解が深まったのではないかと思います。
振り返りコメントでは、コピーした解答をみて感じた点を個別にアドバイス
します。第1問から第4問の担当順にコメントしていますので、ご自身の
順番とイニシャルで確認してください。

■個別アドバイス
（第1問担当：Y.Sさん）

第2問設問2でメーカー機能を取り込む事業展開を述べているのが
残念でした。A社は、親会社と異なる独自のビジネスモデル構築を目指して
います。その点から考えて、メーカー機能を持ち、親会社の事業を補完する
パートナーとなることを述べるのは妥当ではないでしょう。
あとは、第2問設問１でファインケミカル品を除いてしまったことですね。
社長の考えや企業の進むべき方向性を正しく捉える力を、もう一歩、つけて
いきましょう！
全体的に文章はしっかり書けています。

（第2問担当：H.Mさん）

文字数が微妙に少ないものが目立ちますね（第1、2、3問）
これは採点者の印象を悪くしてしまいます。
内容は変わらなくても、回りくどい表現でも、なんとか
して文字数をもう少し伸ばす努力をしましょう。
内容面では、一歩先を考えてしまっている解答がいくつか
みられます。
第1問（ｂ）：決定不在、士気低下など　←SWOT分析でここまで言う必要はない
第2問（設問2）：海外営業拠点　←親会社が海外進出しているという思い込み
AASの「与件を活用した解答例」を見て、問われたことを問われたままに、
シンプルに解答する感覚を身につけたいですね。
第4問はよく書けていました。

（第3問担当：H.Yさん）

全般的に、解答の内容が一般論のように見えてしまいます。
これは、与件文や設問文の引用が少ないからでしょう。
もっと与件文や設問文の文章を解答に盛り込んで、A社の事例
に則した解答であることを、採点者にアピールしましょう。
次回は次の2点に注意して取り組んでみてください

　①与件文や設問文を引用して解答を作成する
　②与件文や設問文に解答の根拠を求める
　　⇒ 一般論から判断するのは最終手段
　　⇒ 経験からの判断は×

第3問は、比較的与件文を活用できていてよく書けています。
各設問、第3問のイメージでいいですよ。

（第4問担当：M.Hさん）

第3問で「顧客が要求するスピード」をキーワードに使っていますが、
与件文にこのような文章はありませんね。
第3問では、第2問との関連をしっかり押さえることです。
第2問で考えた戦略（特にコーディネート事業）を支える組織戦略が
第3問の位置づけです。そのため、コーディネート事業が行いやすい
かどうかを判断基準にして、デメリットや改善策を考えましょう。
第2問は、ファインケミカルは抜けていますが、比較的よく書けていました。


熱血
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         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/09/922.html</link>
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         <category>アシストゼミ＜東京＞</category>
         <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 12:11:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京アシストゼミ　9月11日（木）　振り返り　早坂</title>
         <description><![CDATA[9月11日のアシストゼミ「平日夜に差をつけろ！チャレンジ過去問」に
ご参加頂いた皆さん、遅くまでお疲れ様でした。

今回は平成16年度事例Ⅳに取り組みました。

今回の事例攻略のポイントは、

　・第1問で、モレなくダブりない指標で問題点を指摘できたか
　・第4問を落ち着いて計算できたか

の2点でした。

第1問では、皆さん問題自体は正しく捉えられていたのですが、指標の選択はまちまちでしたね。このように、ある問題を指摘する場合でもその問題を指摘するための指標は複数あり得ます。

そのため、収益性、効率性、安全性の3つの視点でモレなくダブりなく指標を抽出する必要があるのです。

また、第4問は、計算自体は何も難しいことは無い問題でしたね。

ただ、設問文に様々な条件が記入されており、それをひとつひとつ確実に計算に反映させていくことがポイントでした。

近年のデシジョンツリーの先駆けとなる問題でした。よく復習しておいてください。

第3問のキャッシュフローの問題は、5百万円数字が合わないため難しくなりましたが、

　　・5百万円が合わないこと
　　・考えられるのは、役員報酬か配当金の支払であること

の2点をしっかり押さえておきましょう。

熱血
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         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/09/911.html</link>
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         <category>アシストゼミ＜東京＞</category>
         <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 10:49:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京アシストゼミ　9月8日（月）　振り返り　早坂</title>
         <description><![CDATA[9月8日のアシストゼミ「平日夜に差をつけろ！チャレンジ過去問」にご参加頂いた皆さん、遅くまでお疲れ様でした。

今回は平成17年度事例Ⅲに取り組みました。

今回の事例の方向性は、大きく捉えると

　　①家庭用エクステリア事業を強化する⇒そのための生産体制整備（第1問設問１）
　　②機動性に富んだ工場に向けて改革を行う（第2問）

の2つでした。

その中でも、第2問は、工場と営業で考えが異なる工場改革の方向性を明確に示す必要があります。B社の方向性から考えて、工場と営業のどちらの考え方にそって工場改革を進めるのか明確に判断しましょう。

また、第3問も難問でしたね。与件文を入念に読み込むと、単なる表面的な問題ではなく、C社の品質の捉え方そのものに問題があることがわかりました。ここでは、表面的な問題に対する改善策ではなく、問題の本質をきちんと捉えて、その改善策を示すべきでしょう。

また、第4問は情報の問題でした。解答例の書き方を見直して、書き方のパターンをしっかりと身につけてください。

熱血
<a href="http://www.aas-clover.com/info/assist.html"><img alt="" src="http://www.aas-clover.com/image/koe.gif" width="245" height="50" vspace="10" align="right" /></a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/09/98.html</link>
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         <category>アシストゼミ＜東京＞</category>
         <pubDate>Mon, 22 Sep 2008 10:43:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>東京アシストゼミ　9月4日（木）　振り返り　早坂</title>
         <description><![CDATA[9月4日のアシストゼミ「平日夜に差をつけろ！チャレンジ過去問」に
ご参加頂いた皆さん、遅くまでお疲れ様でした。

今回は平成18年度事例Ⅱに取り組みました。

今回の事例は、テニススクールを運営して20年、マーケットの飽和により新規会員の獲得が伸び悩み始めたB社が新規事業に進出する事例でした。

今回の事例攻略のポイントは次の2つでした。

①与件の情報を適切に整理すること
　与件に様々な情報が埋め込まれており、それらを適切に整理する力が必要でした。

②「無形資源」を活かすこと
　中小企業の戦略では「無形資源」をいかに活かすかが重要になります。

B社の新規事業を考える上で、テニススクールで培った無形資源をいかに活かすかがポイントでしたね。

②については、特に第3問と第4問の関係をよく復習しておきましょう。第3問であげた無形資源をもとに、第4問の差別化戦略を考える必要があります。

『スモールビジネスマーケティング』の考え方が根底に流れる事例でした。

熱血
<a href="http://www.aas-clover.com/info/assist.html"><img alt="" src="http://www.aas-clover.com/image/koe.gif" width="245" height="50" vspace="10" align="right" /></a>]]></description>
         <link>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/09/94.html</link>
         <guid>http://www.aas-clover.com/gablog/2008/09/94.html</guid>
         <category>アシストゼミ＜東京＞</category>
         <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 10:30:57 +0900</pubDate>
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