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2010年8月22日

チャレンジ春秋<お盆特別企画>講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

今年は本当に暑いですね!!
熱中症には、十分に気をつけて毎日を過ごして
ください。

さて、一次試験も終了し、いよいよ二次試験に向けて
ラストスパートの時期にきました。

この夏の暑さが良い思い出になるよう
悔いを残さない時間を過ごしてくださいね

それから、春秋は、チャレンジ春秋が無くとも
毎日かかさず要約してください。

お願いというよりも約束ですよ。

では、結果発表をどうぞ。

チャレンジ春秋<お盆特別企画>の振り返り、結果発表はこちら

2010年7月26日

チャレンジ春秋(7回目)思考プロセス



チャレンジ春秋(7回目)優秀賞のfr-ms2010さんから
思考プロセスを投稿いただきしました!

みなさんの振り返りにご活用ください!


<fr-ms2010さんの投稿内容>

思考プロセスのアップが遅くなり、申し訳ございません。
fr-ms2010 です。今回は、優秀賞に選んでいただき大変うれしく思います。

【振り返り】
「日韓併合」という言葉が知らない人に通じるのか?
通じないとすればどう説明するかに悩みました。

結局、説明すると字数が足らなくなるので、そのまま使いましたが、
"今回の話の背景であり、誰と誰の相互理解かを示すキーワードになるので
省略はできない"と考えました。

"解答・解説を読んで思ったのは、
①歴史の重要な事実である、②負の歴史という言葉で修飾することで
ある程度意味が連想できる
という2点から、使っても良かったのかな(?)ということです。"
⇒「韓流や日流」の言葉も使いたかったのですが、じっと我慢しました。

提出直後の(他の人の回答もチラ見した)訂正版は、下記でした。
*日韓は植民地支配の歴史を持つが、大衆文化を通じた相互理解で
新たな絆を育みつつある

【プロセス】
私は、大体「起承転結」で4段を分けます。
今回は、前振り・きっかけ・転換・主張とし 仮要約しました。

1段落目:韓国で探し当てた昔の海賊版レコード
2段落目:日本の大衆文化受け入れは最近まで韓国で禁止されていた
3段落目:隔世の感;日本のお茶の間をかけめぐった;大衆文化の浸透力、恐るべしだ
4段落目:いまや文化が日韓を自由に行き交い、ヒトの往来も年間500万人に迫る

【構成】
きっかけ:今年は日韓併合から100年
主張:韓流や日流の相互理解が両国の新たなきずなをはぐくみつつある

主語:韓流や日流の相互理解が
述語:はぐくみつつある
目的語:両国の新たなきずなを
なぜなぜ3回:大衆文化受け入れが禁止されていた

【感想】
一次試験に追われ、時間をかけずに素直にまとめたのが良かったと思います。
しかし、他の人のチラ見した解答の方が素晴らしいと感じていたので意外でした。

【最後に】
1次試験まで、まだ2週間あります。
私の場合、7科目受験で非常に厳しい状況です。
「なりふりかまわず、いけ」という今の私にぴったりの
熱血講師「激励」を受け、とにかくがんばるのみです。

「せみの羽化」のありがたい写真を拝みつつ、
合格した諸先輩方のがんばりを読んで
マーブルチョコや、MEIJIのぶどう糖チョコレート
(ダイエーにあり)等を持参して、暑い夏を乗り切りましょう。

http://www.aas-clover.com/school/taiken/21/sugiura.html

最近の関西の夜は暑くて、熱くて、私の部屋においてある
ストックのチョコが溶けてしまいました。(ガックし・・・)

以上です。

※一次受験される方は、体調管理に気をつけてベストを尽くしましょう。
(関係ない情報が多くてすみません)


チャレンジ春秋(7回目)の振り返り、解答解説はこちらへ
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2010年7月20日

チャレンジ春秋(7回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
チャレンジ春秋担当の田畑です。

やっと梅雨明けしましたね。
これで、気持ちよく勉強に打ち込めますね(^^)。

さて、今回は、皆さんの要約のレベルが高くて本当に驚きました。
着実に力をつけられていますね。
この調子で試験本番を迎えてください!!

次回は、全員最優秀賞っていうのを密かに期待しています。
では、今回の解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(7回目)の振り返り、解答解説はこちら

2010年6月15日

チャレンジ春秋(6回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
チャレンジ春秋担当の田畑です。

ついに暑くなってきましたね。
二次試験本番も、これくらいの天気となる可能性があります。
このような状況でも、自分の最高のパフォーマンスが発揮できるよう
今から状況対応訓練しておいてください。

では、今回の解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(6回目)の振り返り、解答解説はこちら

2010年5月25日

チャレンジ春秋(5回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
チャレンジ春秋担当の田畑です。

世間ではいろいろな騒動が起きていますが、
こういうときこそ、ひとつひとつ目の前の
やるべきこと(みなさんの場合は、診断士試験ですね)を
こなしていくことが重要ですよ。
惑わされることなく、着実に学習していきましょう。

では、今回の解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(5回目)の振り返り、解答解説はこちら


2010年5月11日

チャレンジ春秋<GW特別企画>講師振り返り


みなさま、こんにちは。田畑です。
チャレンジ春秋<GW特別企画>が終了しました。
3日間連続での真剣なチャレンジ春秋は、今後に必ずプラスになると
信じています。
これからも、毎日続けていってくださいね。
では、結果発表をどうぞ。

チャレンジ春秋<GW特別企画>の振り返り、結果発表はこちら


2010年4月20日

チャレンジ春秋(4回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
チャレンジ春秋担当の田畑です。

先日、4月には珍しく東京で雪が積もりました。
びっくりですね。(>_<)。
最近の激しい寒暖の差で、体調を崩している方を
私の周りで多く見かけます。

体調管理は、長丁場となる診断士受験勉強の基本ですよ。
いろいろな面で気を使いながら、がんばっていきましょう!!

では、今回の解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(4回目)の振り返り、解答解説はこちら

2010年3月16日

チャレンジ春秋(3回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
チャレンジ春秋担当の田畑です。

最近、春めいてきましたね。
ここまでのスタートダッシュはうまくいっていますか?
いまは、とにかくいろいろなものを素直に吸収していく姿勢が大事です。

がんばっていきましょう!!

では、今回の解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(3回目)の振り返り、解答解説はこちら

2010年2月16日

チャレンジ春秋(2回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
チャレンジ春秋担当の田畑です。

今回の春秋は難しかったですね。
残念ながら、優秀賞以上の方は
居られませんでした。

でも、こういう難しい題材ほど、自分に
力をつける絶好のチャンスです。

解答解説を読んだ後に、再度原文を読んで
もう一度要約してみてください。

何ごとも復習が大事です。
実行のあとのチェックとアクション!!
いわゆるPDCAです。
習ったことは、まず自分で実践しないとですよね!!

では、解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(2回目)の振り返り、解答解説はこちら

2010年1月19日

チャレンジ春秋(1回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
チャレンジ春秋担当の田畑です。

チャレンジ春秋は、診断士試験だけでなく、
普段のビジネス生活に大いに役立つ国語の訓練です。

是非、地道なトレーニングを継続していきましょう。
その先には、必ず明るい明日が待っていますよ。

チャレンジ春秋(1回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年9月29日

9/29 チャレンジ春秋(20回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。田畑です。

今年度のチャレンジ春秋も今回で最終回となりました。
ついに、皆様の力をぶつける時がやってきましたね。
ここまで培ってきた力を思う存分発揮して、未来を勝ち取ってください!!
なお、解答解説の最後に担当した講師からの激励文も載せています。
こちらも是非ご一読ください。

皆様の合格を心よりお祈りしております。

チャレンジ春秋(20回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年9月15日

9/15 チャレンジ春秋(20回目)問題


チャレンジ春秋20回目の問題発信しました!
みなさんの問題チャレンジ、投稿おまちしています。

問題はHPクラス(平成21年度)受講生サイトからダウンロード

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9/15 チャレンジ春秋(19回目)講師振り返り


みなさん、こんにちは。杉本です。

本試験まで1ヶ月と10日ほどですね。
今回の春秋は、シンプルに考えることがポイントになりました。
この点を含め、たった40字のなかに本試験攻略に通じるポイントが幾つかありましたので、受験生のみなさんに参考になると思います。

インフルエンザ対策、規則正しい生活を心がけ、心身のコンディションを整え、本試験までがんばってください。

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2009年9月 8日

9/8 チャレンジ春秋(18回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。田畑です。

本日は一次試験の結果発表ですね。
これで、何も思い残すことなく2次試験に向けて
集中できることと思います。
2次試験の最後の最後は、国語力の勝負となります。
ここからは、是非毎日春秋の要約を行うことで
国語力を磨く訓練をしてください。
ラストスパート応援しています!!
がんばってください。

チャレンジ春秋(18回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年9月 1日

9/1 チャレンジ春秋(19回目)問題


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2009年8月25日

8/25 チャレンジ春秋(18回目)問題


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8/25 チャレンジ春秋(17回目)講師振り返り


こんにちは、チャレンジ春秋17回目を担当させて頂いた高橋です。

1次試験も終わり、2次試験まで約2ヶ月となりました。
大変な時期とは思いますが、本試験当日にいい状態で受験している自分をイメージし、そこに近づくにはどうすればよいか?を考えながら、頑張ってください。
今回の皆さんの要約を見ていて、文章力のレベルが着実に向上していると実感しました。
応用力を高めると同時に、この調子で基本的な力も継続して高めていきましょう!

では解答解説をご覧下さい。


チャレンジ春秋(17回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年8月11日

8/11 チャレンジ春秋(17回目)問題


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2009年6月30日

6/30 チャレンジ春秋(16回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

今回の春秋も言葉の大切さを実感できる良い題材でした。
解説を読んでいただき、しっかりと復習をお願いしますね。

さて、チャレンジ春秋は、一次試験に向けて
1ケ月間お休みとなります。

この間は、毎日5分でいいので、是非とも、毎朝春秋を読んで
頭の中で40字にする訓練をしてみてくださいね。
要約の基本である、「主張」と「きっかけ」を探して
特定するだけでもOKです。

では、また8月にお会いしましょう。
皆様の成長した姿を楽しみにしています!!

チャレンジ春秋(16回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年6月16日

6/16 チャレンジ春秋(16回目)問題


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6/16 チャレンジ春秋(15回目)講師振り返り


みなさん、こんにちは。
杉本です。

今回のチャレンジ春秋は、40字でまとめるには、なかなかの難問であったように思います。
また、筆者の思い(主張など)を汲み取ることも求められていたようです。

以上の点は、本試験を攻略するうえでも必要なことですね。
「チャレンジ春秋」で培った力は、本試験でも頼れる武器になります。
みなさん、がんばってください。

チャレンジ春秋(14回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年6月 9日

6/9 チャレンジ春秋(14回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

だんだんと暖かく(暑く)なってきましたね。
夏が近づくと、私は今でも、あの一次試験の時の暑さを
思い出します。

みなさんにとって、今年の思い出が最高のものに
なることを祈っています。

では、今回の解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(14回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年6月 2日

6/2 チャレンジ春秋(15回目)問題


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2009年5月26日

5/26 チャレンジ春秋(14回目)問題


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5/26 チャレンジ春秋(13回目)講師振り返り


こんにちは、チャレンジ春秋13回目を担当させて頂いた高橋です。

チャレンジ春秋も13回目を数えました。私は今回で2度目の担当ですが、皆さんの投稿された要約文は、前回(9回目)よりも読みやすく、わかりやすい文章になっていると感じました。着実に文章力が向上しています。では解答解説をご覧下さい。

チャレンジ春秋(13回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年5月12日

5/12 チャレンジ春秋(13回目)問題


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5/12 チャレンジ春秋(12回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

ゴールデンウイークは、勉強三昧で疲れた方も多いかと思いますが、
あと半年集中してがんばっていきましょうね。

ところで、「ゴールデンウイーク」は「黄金週間」と記述できますよね。
答案作成時の文字数圧縮に効果絶大です。
このように、言い換えの語彙力を鍛えておくことも大事ですよ。

では、解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(12回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年4月27日

4/27 ご質問への回答

HPクラスのメンバーから
ネットでAAS チャレンジ春秋のご質問をいただきました。
熱血講師からのアドバイスをアップします。
同じような悩みを抱えている方はぜひご参考ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~
■質問 maruさんより

チャレンジ春秋11回目についての質問です。
①この春秋では、優秀な「経営者」は創業家以外にいるはずだということで、経営者の選択のあり方に的を絞っています。要約案は、ヒラ社員も含めて「有為な人材」が社内にいるはずだという解釈もでき、やや疑問を感じます。

①の追加質問
「難局を乗り切る狙いで創業家出身の新社長が目立つが、有為の人材は他にもいるはずだ」
春秋を読まずに、この文章だけを初めて読んだ場合、「目立つが」で一度切っているので、前半部分は「社長職も含め、人事評価で創業家を優遇している例が目立つが」とも取れ、「有為の」以降は私が前回指摘したように取れるということです。ちょっと短いですが
「難局を乗り切るため、経営者として有為な人材は創業家以外にもいるはずだ」
など「経営者」に創業家以外からの有為な人材を求めることが望ましいということがはっきりとわかるような表現にした方が適切なのではないか。

②10回目は「前フリより話の核を」ということで、なぜこの話題を取り上げたかという「背景」をざっくり削り、今回は「本文を書こうと思ったわけ」を重視して前フリにあたる「背景」に相当な字数が当てられています。指導がいわば真逆のように感じられるのですが。

--------------------------------------------
■回答(杉本)

maruさん、学習を続けていく中で様々な疑問が出てきますね。その疑問を明確にすることで、1歩ずつ前進していきます。

それでは、まず①のご質問について、解説でも触れたが「新社長が目立つ」という文章だけでは不足感があるかもしれませんね。
しかし、今回は筆者が本文で使っている文章ですから、筆者との共通認識として採用しています。また、「経営者」というキーワードについてですが、「創業家出身の新社長が目立つ」を受けて「有為な人材は他にも」と表現しており、経営者について言及している事が伝わるのではないでしょうか。
 
ところで、maruさんのご質問の中で、「社内」「ヒラ社員」という文言がありましたが、少々飛躍した解釈になっていないでしょうか?
もし、maruさんの先入観みたいなものがあったとすれば、それは「思い込み」になってしまう危険性があります。「思い込み」は本試験の大敵です。過去の受験生でも「仕事柄よく知っている業界」や「練習問題と似た事例」 などが出題された際に、「思い込み」が邪魔をしてしまったケースが多々あります。
私の理解不足かもしれませんが、もう一度、先入観を取り払った状況で見直してみたらいかがでしょうか。

次に、②のご質問につきましては、
maruさんが書かれた「難局を乗り切るため、経営者として有為な人材は創業家以外にもいるはずだ」という要約は、筆者の主張を丁寧に書き表していますね。主張文のみを捉えた場合、わかりやすい文章になっています。
しかし、「主張文」のみでは、「社長人事」についての意見で終わってしまいます。
今回の主張は「創業家出身の新社長が目立つ」ことを受けてのことなのです。
そのため、今回の要約では「背景」と「主張文」に密接な関係が生まれることになり、「背景」が必要になるのです。

「背景」が必要であるかないかは、ケースバイケースで、決まったパターンはありません。「背景」を入れる必要がないケースもありますからね。

本試験でも同様のことが言えます。
私も受験生時代に、「このように問われたら、このように解答すれば間違いない」というようなパターンを求めていた時がありました。
しかし、パターンにはめようとすればするほど、肝心の作問者の意図とずれたりするんですよ。
逆に合格した時は、ひたすら「設問文」「与件文」を、作問者と会話するように読んでいきました。
そう読めるようになったのは、春秋の要約を積み重ねた結果だったかもしれません。
本試験を攻略するパターンを求めるのは、受験生の性かもしれませんが、実際の合格者は素直に設問文と与件文を読むことができた人なのですよ。
その点に気付かれれば、maruさんの合格が近づくと思います。

お互いに顔が見えないなかで、勝手なことを書いてしまったかもしれませが、ご健闘を祈っています。
がんばってください。

2009年4月21日

4/21 チャレンジ春秋(12回目)問題


チャレンジ春秋12回目の問題発信しました!
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4/21 チャレンジ春秋(11回目)講師振り返り


みなさん、こんにちは。
杉本です。

今回の「チャレンジ春秋」のポイントは「本文の引用」でしたね。
本試験でいえば、「与件文の引用」ということになります。
過去の合格者には、与件文をうまく引用して、合格を勝ち取った例が数多く見受けられます。
みなさんも、「チャレンジ春秋」を色々な面で活用してみてくださいね。

チャレンジ春秋(11回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年4月 7日

4/7 チャレンジ春秋(11回目)問題


チャレンジ春秋11回目の問題発信しました!
ちょうど中間地点です。
みなさんの問題チャレンジ、投稿おまちしています。

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2009年3月31日

3/31 チャレンジ春秋(10回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

チャレンジ春秋も早いもので10回目を迎えました。
今週末が花見のピークでしょうか。

さて、この春先のうちは、試験に向けていろいろと
試行錯誤する時期です。

そして、暑くなる頃には試験に向けて、
ご自分のスタイルを確立するようプランを組んで
勉強していってくださいね。

では、解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(10回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年3月17日

3/17 チャレンジ春秋(10回目)問題


チャレンジ春秋10回目の問題発信しました!
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3/17 チャレンジ春秋(9回目)講師振り返り


こんにちは、今回「チャレンジ春秋9回目」の解答解説を担当させて頂いたAASの高橋と申します。

約800字の春秋を40字に要約する...というチャレンジ春秋ですが、実は診断士になってからも威力を発揮します。診断報告書を書く時、プレゼンテーション用の資料を作成する時...。わかりやすく、できるだけ短く、かつ具体的に表現することが必要になります。まさにチャレンジ春秋ですね。効果は、受験対策だけにとどまりません。

では解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(9回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年3月 3日

3/3 チャレンジ春秋(9回目)問題


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3/3 チャレンジ春秋(8回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

最近、日も伸びてだんだん暖かくなってきましたね。
朝晩の犬の散歩も、少しは楽になってきました。

現在の経済は悲惨な状況ではありますが、いつかは
春が訪れるはずです。

その時を信じ、今目の前にある診断士試験合格に向けて
がんばっていきましょう!!

では、解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(8回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年2月17日

2/17 チャレンジ春秋(8回目)問題


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2/17 チャレンジ春秋(7回目)講師振り返り


みなさん、こんにちは。
今回チャレンジ春秋7回目解答解説を担当させていだきましたAASの杉本です。

私の受験生時代も『春秋』への取り組みにより国語力を養ったことが、合格への大きな力となりました。『継続は力なり』です。みなさん、がんばりましょう。

では、解答解説どうぞ」

チャレンジ春秋(7回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年2月 3日

2/3 チャレンジ春秋(7回目)問題


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2/3チャレンジ春秋(6回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

今年の冬は全般的に暖かいですね。
でも、油断は禁物。
突然の寒波が襲ってくるかもしれません。
試験本番まで、体調を維持することも一つの試験対策ですよ。

では、解答解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(6回目)の振り返り、解答解説はこちら

2009年1月20日

1/20 チャレンジ春秋(6回目)問題


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1/20 チャレンジ春秋(5回目)講師振り返り


手もかじかむ季節ですねー。

こんな時は春秋本文の写経がお薦めです。

「良い文章を真似る」ことで基本的な文章の書き方
(修飾語の位置、主語と述語の距離、てにをはの付け方など)を
知ることができます。

写経は精神安定剤代わりにもなりますよ。
お試しを。
では、解説をどうぞ。

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2009年1月 6日

1/6 チャレンジ春秋(5回目)問題


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1/6 チャレンジ春秋(4回目)講師振り返り


みなさま、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしく御願いします。
田畑です。

みなさま、充実したお正月を過ごせましたか?
「一年の計は元旦にあり!!」
元旦に勉強された方も、これから10ヶ月走り続けるための
リフレッシュをされた方も、今年の10月目指して
がんばっていきましょう。

チャレンジ春秋(4回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年12月16日

12/16 チャレンジ春秋(4回目)問題


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12/16 チャレンジ春秋(3回目)講師振り返り


不況とはいえクリスマスの音楽を聴くと
やはり心は弾みますね!
条件反射なのか、ワクワクしてきます。

今年こそ、私にもサンタさんが来ますように・・・・・。

それでは、
皆さんは合格への切符「チャレンジ春秋」をどうぞ!

チャレンジ春秋(3回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年12月12日

12/12 ご質問への回答②

HPクラスのメンバーから
ネットでAAS チャレンジ春秋(1回目)のご質問2回目をいただきました。
熱血講師からのアドバイスをアップします。
同じような悩みを抱えている方はぜひご参考ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~
■ご回答(鷺山)

 YmHiroさん
 ご返事ありがとうございました。
 YmHiroさんの文面から、一生懸命春秋要約に取り組んでおられる
 様子が伝わってきて、とても嬉しい気持ちでいっぱいです。
 ありがとうございます。

 さて、ご質問の件お答えいたします。またも長文、失礼いたします。
 ___________________________________________

 1.演説の中心と読めないのは文面通り読めていないためでしょうか?

 【お答え】
 文面というより言葉通りに読めておられないためです。

 『「演説の付箋」 = 「政策の中心」としたならどうか? 』
 という考え方が間違いのもとと思います。

 付箋は比喩ですので、要約ではNGですね。よって付箋は中心と読み替えるべきですね。
 ですが、演説は比喩ではありません。そのままの名詞です。
 よって、勝手に読み替えてはいけません。筆者が「演説」と言ったら
 そのまま受け取らねばなりません。
 「演説」と「政策」は言葉の意味が違います。
______________________________________

 2.「演説の付箋」=「功績、政策、時代背景 の中心」では
 やはり間違いなのでしょうか?

 ・・・>【お答え】
 感想文や春秋に対する論文など書く場合には、間違いではありません。
 その場合、YmHiroさんは「演説」という言葉について、そう感じ取った訳です
 からOKです。ですが、要約練習ではNGです。
 要約練習は客観的に筆者の言っていることをとりまとめなければなりません。

 また、今回の要約文の中段(過去の大統領の件)は、それぞれの大統領の
 強調する点は付箋として現れることについて、筆者は単なる例として
 説明したかったのですね。類推するに、過去のことなので、付箋をつけた外国人も、
 あれこれ過去のことを総じてネットにアップしたと考えられます。

 しかし、オバマさんの件は今後の将来のことです。
 将来はどう変わるかわかりませんね。
 そのため、(これも類推になりますが)時事ネタ、直近の話(演説のみ)について
 筆者はまず書いたのだと想像できます。

 とはいっても、私が書いたことも類推の域は出ていません。これも事実です。
 ここで留意したいのは、客観的にまとめるのが要約だ、ということです。
 よって与件文にある筆者の言葉をそのまま引用することがリスク無く、
 正しい要約方法と言えます。

 ■春秋要約練習の意義について

 なぜ要約練習をAASの指導内容に取り入れ始めたかについて、まずご説明しますね。

 要約は感想文や論文、作文等と違い、筆者が言うことをあくまでも客観的に
 まとめる練習です。

 ところで人にはそれぞれ思い癖があります。その方の環境や性格によっても
 考え方、読み方が違ってきます。

 特に事例問題では、文章を読んでいる間に
 過去の似た事例を思い出したり、白書の成功事例を思い出したりして
 そのまま当てはめようとしたりします。
 これが多くの受験生の誤解答の大きな原因です。
 「ついつい引っ張られて」と、よく受験生はいいます。
 しかし、事例問題は毎回、新たな気持ちでその企業に真っ直ぐに向かい合って
 その企業のことを書かねばなりません。実務も同様です。
 前やった業種と同じ業種のコンサルだからといって、前の企業のことを
 そのまま当てはめてはいけません。経営資源も状況もすべて異なりますから
 毎回新たな気持ちで一から情報収集せねばなりません。

 また事例問題でも実務でも、コンサルであるこちらの感情や思考を先に盛り込んでは
 いけません。あくまでもクライアントである社長や従業員のみなさんの感情、考え方
 文化等々を客観的に全て受け入れてから、その後に自分の判断を盛り込みます。

 この「全て受け入れてから」というのが受験にもとても大切です。

 ですが人は勉強すればするほど、賢くなればなるほど
 自分の意見や考えを盛り込もうとしてしまいます。
 この試験はコンサルの試験ですので、客観性を重視します。
 自分の意見や考えは合格には妨げになります。
 (もちろんある程度は必要です。戦略を練る、構想を練る力は必要です。
 しかし読む作業は情報収集ですから、できるだけ客観的に情報を取ってくる
 必要があります。)

 私は自分の受験時代の体験から、この考えすぎる、思いすぎる(思い遣りすぎる)
 ことが、合格にとってリスクになるということを痛感しました。
 それで、受講生の指導にこの要約練習を取り入れ始めたわけです。

 要約練習は、客観性を最優先とします。
 つまり合格するのに必要なのは、自分の考えを盛り込む、考えすぎることを
 我慢することなのです。自分を出さない「我慢」が大切なのです。
 読む時は「私の気持ちは純白、出題者の色にどうとでも染まります。」という
 受身の考え方が必要です。これを鍛えるのにうってつけなのがこの要約練習なのです。

 ■最後に
 「巨人の星の大リーグ養成ギブスを付けているつもりで問題に望め!」
 これが通学の受験生に対し、いつも言う言葉です。
 (巨人の星ってご覧になってましたか?、
  時代が違うかも・・・。古いアニメです。)

 自分の癖(考えすぎ、読み逃し、思い込み、引きづり読み・・・などなど)
 を出さないことが合格への最大のポイントです。
 問題を解くとき
 大リーグ養成ギブスを装着しているような不自由さと忍耐を強いられること、
 これこそが合格のコツなのです。

 合格者がいつも言うことは、「自分の癖を修正できたから合格できた。」です。
 私も合格した年は、勉強はあまりしていません。
 自分の癖(特に私には頑固な癖がいっぱいでしたので)を
 見つけて修正しようと懸命に努力しただけでした。
 
 それではまたまた長文御免なさい。
 ご不明の点はお知らせくださいね。

 以上

12/12 ご質問への回答①

HPクラスのメンバーから
ネットでAAS チャレンジ春秋(1回目)のご質問をいただきました。
熱血講師からのアドバイスをアップします。
同じような悩みを抱えている方はぜひご参考ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~
■質問 YmHiroさんより
1.与件文にある「演説」は具体性に欠け、本当に「演説」を指しているのか疑問なので
  他の言葉で言い換えるべきではないか? 
2.オバマ氏の演説の中心は「チェンジ」であり、
  「金融」や「景気」になると筆者が本当に考えているかは疑問ではないか?
3.「チェンジ」が「金融」や「景気」に変わるのは
  米国経済激変によって政策の中心が変わるのであり、
  演説の中心ではないと思うがいかがか?
_______________________

■ご回答(鷺山)
積極的にご質問ありがとうございました。
担当の鷺山です。

ご質問の件、お答えいたします。
YmHiroさんがどのように要約されたのかわかりませんので
的外れな点がありましたらお知らせくださいね。


1.与件文にある「演説」は具体性に欠け、本当に「演説」を指しているのか疑問なので
  他の言葉で言い換えるべきではないか? 

→【お答え】
  明らかな比喩以外は、客観的に読んで、『演説の付箋』と書いてある
  そのままを使います。また第4段落の文面に『今日投票日を迎え』、『新しい指導者』
  『どちらに決まっても演説の付箋が』とあります。
  春秋の場合、時事的なネタや季節的なネタをコラムとして扱いますので
  おそらく投票が済んで、新大統領が決まり、その後すぐの演説であろう、と
  理解しました。
  もちろん、もっと先の話であるとか、将来の話であるとか、与件文に記載が
  あればそちらを採用することになりますが、今回は与件文から最低限推察できる範囲で
  止めています。

 
2.オバマ氏の演説の中心は「チェンジ」であり、
  「金融」や「景気」になると、筆者が本当に考えているか疑問ではないか?

→【お答え】
  「金融」や「景気」が演説の中心となると考えた理由は、
  筆者が第4段落で
  『付箋が「金融」や「景気」に付くのは間違いない。』と書いているからです。
  要約は感想文などと違い、筆者の書いていることを客観的にまとめて
  いきます。よって、筆者がそう書いている以上、
  すなわち付箋(強調される言葉)が「金融」や「景気」になるに違いない、
  と言っている以上、これを筆者の考えていること、と捉えます。
  もちろん筆者は他事も考えているかもしれませんが、「こう書いたけどね、
  実は他のことを考えてるよ。」風の記述がなければ、述べることはできません。
  客観的に見て妥当性が高い、そのまま書かれていることをまず採用します。


3.「チェンジ」が「金融」や「景気」に変わるのは
  米国経済激変によって政策の中心が変わるのであり、
  演説の中心ではないと思うがいかがか?

→【お答え】
  これも1.2.同様に、『演説の付箋が「金融」や「景気」に付くのは間違いない。』
  とありますので、付箋=強調されること≒重点となることと
  理解しました。何の重点かというと修飾語は『演説の』ですね。文面の通りです。


以上がお答えです。

要約の基本はできるだけ客観的に、筆者の書いていることをまとめること、
すなわち文章を丸裸にするようにまとめることです。
それも主張文を中心にまとめていきます。
なぜこのような練習をするかというと
「思い込み」癖を直すためです。
書いてある文面だけで止めておき、先に考え進まない練習のためです。【重要!】

事例問題でも、読んでいる間に
「なぜ」、「なぜ」、を繰り返し、その結果書いた解答は飛躍していたりします。
(本人は飛躍したつもりはないのですが、
読んだ採点者には飛躍して見えたりしますね。)
私も受験時代によくやりました。

しかし、事例問題で掘り下げていいのは1ステップだけです。一堀りだけです。
一義的に捉えられることだけです。

頭の良い人ほどあれこれと考えてしまいます。
ただ、これは一般的なビジネスでは良いかもしれませんが
診断士試験ではリスクになります。
むしろ単純に書いてあることから一義的に捉えられた人が
合格しやすいです。そのためにうってつけの練習が要約練習です。

感想文を書いたり、あるテーマに対して論文を書くなどと言ったら、
これは試験対策としては役立ちません。なぜなら、その人の想いや考えが
かなりのレベルで盛り込まれるからです。
よって、頭が良くて色々と考える方ほど、合格のためには
「客観的内容からひとつ掘り下げて考えるだけで我慢する」練習が必要になります。

ところで、昨年から方針を変えてはおりませんが
私も万全ではありません。疑問点があればどんどん投げていただき
共に学ばせていただければと思います。

今後ともご遠慮なくどんどんご質問くださいね。
お待ちしています!

以上

2008年12月 4日

12/4 ご質問への回答

HPクラスのメンバーから
ネットでAAS チャレンジ春秋(2回目)のご質問をいただきました。
熱血講師からのアドバイスをアップします。
同じような悩みを抱えている方はぜひご参考ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~
■ご回答(田畑)

YmHiroさん、がんばっておられますね!!
さて、YmHiroさんの質問に回答させていただきます。

今回のYmHiroさんのご質問は、
「筆者が殺人罪を適用すべきと考えている」
という結論と
「警察が殺人罪を適用すべきと考えている」
という結論の違いで迷っておられると受け取りました。
#違っていれば、またご指摘くださいね。

さて、この二つの文章の違いは、主語である
「筆者」と「警察」の違いですね。

私は、ここに「違い」ではなく「関連」があると読み取りました。
「筆者は、警察が殺人罪を適用すべきであると考えている」
という文章です。

このことをうまく解説に記載できていなかったために、少し混乱させてしまい
申し訳ありません。

では、AASの要約案に『(  )』で言葉を追加してみます。

「(筆者は)(警察が)被害者を引きずってまで逃げるひき逃げ犯は
 殺人罪とすべき(と考える)だが、法の壁もあり難しい。」

どうでしょう。
疑問点の解決になりましたでしょうか?
40字という字数制限がある以上、ぎりぎりまでの文言の削除が必要です。
これも訓練の一つです。

あと一つ気になった点があったので指摘させていただきますね。

>酷い事をする人が居るもんだ。→殺人罪とすべきだ
>では、完全に飛躍しているためNGだと感じます。

確かに飛躍しているかもしれませんが、これが今回筆者が読者に伝えたかったことです。
筆者の考え方が、正義であろうが極悪(そんなことは無いですが...)であろうが、
春秋のコラムに書かれていれば、その文面を要約することが「チャレンジ春秋」です。

では、優秀賞である

●YmHiroさん
被害者を引きずるような死亡ひき逃げ事件であっても殺人罪の適用は法の壁があり難しい。

に対するプロセス思考をブログに掲載してくださいね。

次は、最優秀賞を期待しています。

2008年12月 2日

12/2 チャレンジ春秋(3回目)問題


チャレンジ春秋3回目の問題発信しました!
みなさんの問題チャレンジ、投稿おまちしています。

問題はHPクラス(平成21年度)受講生サイトからダウンロード

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12/2 チャレンジ春秋(2回目)講師振り返り


鷺山先生と一緒にチャレンジ春秋を担当いたします田畑です。
チャレンジ春秋を継続していくことによってみなさんの国語力は必ず向上します。
二次試験まで、あと約10ヶ月!!
一緒にがんばっていきましょう!!

チャレンジ春秋(2回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年11月18日

ネットでAAS チャレンジ春秋(2回目)問題


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2008年11月17日

ネットでAAS チャレンジ春秋(1回目)講師振り返り


正しい読み書きは合格への第一歩。
基本に忠実に!継続は力なり!

さあ、いよいよ21年度チャレンジ春秋の開始です!
私たち講師と一緒に走り続けましょう!

AAS名古屋 鷺山
■■

チャレンジ春秋(1回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年11月 4日

ネットでAAS チャレンジ春秋(1回目)問題


チャレンジ春秋1回目の問題発信しました!

ネットでAAS チャレンジ春秋のスタートです!
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2008年10月30日

HPクラス(平成21年度) 商品紹介①チャレンジ春秋


●チャレンジ春秋

まさに、要約力を鍛える訓練で、HPクラスの核となる商品です。

日経新聞の春秋は、必ず「起承転結」で構成されています。
そもそも、論理的な段落構成が前提で書かれているコラムです。

このコラムを、40字で要約する訓練を月2回行います。

平成20年度でも、事例Ⅱでは30字で、事例Ⅲの第1問でも20字での答案作成が求められていました。
このようなときは、与件をそのまま引用するだけでは、合格答案を作成することはできません。
 
段落の内容を要約してこそ、出題者が意図した答案が作成できます!

このような点を想定した訓練を行う場が、チャレンジ春秋です!

昨年度、実施したものが、過去の教材ダンロードのページから参照できます!
 
もうまもなく開始しますので、最優秀賞を目指して、事前準備してみてください!

熱血
『HPクラス(平成21年度)チャレンジ春秋』詳しくははこちらへ

2008年9月30日

ネットでAAS チャレンジ春秋(20回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

今年度の春秋もついに最終回となりました。
一年間お疲れ様でした。
この一年間で培ってきた力を武器に「本試験80分×4事例」を戦い抜き、
是非とも合格を勝ち取ってきてくださいね。

また、解答解説の最後に鷺山先生からの激励も載せております。
是非、ご一読いただければと思います。

では、今回の解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(20回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年9月16日

ネットでAAS チャレンジ春秋(20回目)問題



チャレンジ春秋20回目の問題発信しました!

ネットでAAS 最後の問題です!
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ネットでAAS チャレンジ春秋(19回目)講師振り返り


試験本番を思わせるような秋風が吹く毎日です。
朝夕の学習も捗りますね。
涼風に乗って一気に合格とまいりましょう!
最後まで悔いの残らない闘いをお願いします!

それではどうぞ。

チャレンジ春秋(19回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年9月 2日

ネットでAAS チャレンジ春秋(19回目)問題



チャレンジ春秋19回目の問題発信しました!

残りあと2回です!
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ネットでAAS チャレンジ春秋(18回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

ついに勝負の9月を迎えました。

今まで悩んで苦労してきた努力の花を咲かすためには、
ここからのラストスパートが必要不可欠です。

決して途中であきらめたりせず、最後までがんばって走り抜けてください。

では、今回の解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(18回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年8月19日

ネットでAAS チャレンジ春秋(18回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(17回目)講師振り返り


皆様猛暑お見舞い申し上げます!

お盆休みも終わりましたね。

北京オリンピックの誘惑も海山の誘惑も断ち切り、
脳を弱体化させる酒、特にキンキンに冷えたビールの誘惑にも堪え、
勉学にいそしんでおられたことと思います。(と信じています)

その苦労は必ず報われる!

それでは、今回の解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(17回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年8月 5日

ネットでAAS チャレンジ春秋(17回目)問題



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2008年7月 1日

ネットでAAS チャレンジ春秋(16回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

遂に一次試験直前期になりました。
皆様体調にだけは十分に気をつけてすごしてくださいね。

さて、春秋は今回で一ヶ月お休みとなりますが、
休み期間中の日々の鍛錬のコツを解説に記載しました。

たった10分でいいので、鍛錬を是非続けておいてくださいね。

では、今回の解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(16回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年6月17日

ネットでAAS チャレンジ春秋(16回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(15回目)講師振り返り


無念!

先々回お伝えした98円食パンが、ついに108円にアップ!
「○○よ、お前もか!」の心境です。
最後まで値上げせず、陳列棚で踏ん張っている姿に
感動すら覚えていたのに・・・・・。残念です。信じていた友に寝返られた気分。

サンローランが活躍したパリのモード界とは程遠いですねー、我々の日常は。
一昔前は「欲しいものは高価でも買う。いらないものは安価でも買わない。」という
消費の二極化の文字が新聞等で躍っていましたが、今や値上げ一辺倒。
「欲しくったって、これじゃ買えないじゃないか!」と叫ぶ日々。

ともあれ愚痴はこの辺で。それでは解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(15回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年6月 3日

ネットでAAS チャレンジ春秋(15回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(14回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

そろそろ梅雨入りですね。
体調管理には十二分に気をつけて夏を乗り切る体力を
養っておいてくださいね。

私のマル秘健康アイテムは、夏でも腹巻きです。
子供のころを思い出してもらえれば、腹巻の大事さが
わかりますよね。

では、今回の解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(14回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年5月20日

ネットでAAS チャレンジ春秋(13回目)講師振り返り


皆さんこんにちは!
最近食パンの購入頻度がめっきり減った鷺山です。

サイクロンや大地震など、まるで地球が怒っているかのような出来事が続きますね。
あまりに不幸が続くと、私たちのやってきたことに対し
神様が罰を与えているような気さえしてきます。

穀物価格の高騰も、自らの首を自ら、しかも真綿で絞めているよう・・・。

とはいえスーパーのパン売り場では1個98円の安売り食パンは
早々に売り切れ、値上がりした食パンたちが
閉店近くまで売れ残ることもしばしば。
自ら撒いた種とはいえ、主婦たちのささやかな抵抗にも見えます。
日々安心してパンを食べたいものです。

それでは元気を取り戻して、今回の解説をどうぞ!
チャレンジ春秋(13回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年5月 7日

ネットでAAS チャレンジ春秋(13回目)問題



チャレンジ春秋13回目の問題発信しました!
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※5月7日は休刊日のため、問題は5月6日(火)の春秋記事になります。

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2008年4月30日

ネットでAAS チャレンジ春秋(12回目)講師振り返り


みなさま、こんにちは。
田畑です。

めっきり暖かくなってきましたね。
世間では11日連続の超大型GWの方も居られるようですが、
今が勉強のチャンスです。
こんなまとまった時間がとれるなんて滅多にないですから
じっくりと基礎固めの勉強をしてくださいね。
でも、勉強ばかりではなく、たまには息抜きして、
頭をリフレッシュさせることも大事ですよ。
ただし、息抜きしすぎないように(^^)

では、今回の解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(12回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年4月15日

ネットでAAS チャレンジ春秋(12回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(11回目)講師振り返り


春の嵐のせいか、温暖化のせいか、自宅前の桜も
去年より1週間ほど早く葉桜となりました。
おかげでうちの前の道は花びらだらけ。
一体だれが掃除するんだろう・・・。

町内で一番の「早起き、世話好き、掃除好き」という
3拍子揃った隣のおじいちゃんに期待している鷺山です。

さて、今回の春秋は、皆さんの関心が高いテーマのせいか
全員が筆者の主張を把握できていましたが、
字数調整の加減もあり、「どれだけ盛り込めたか」が勝敗の分かれ目でした。
それでは、解説をどうぞ。

チャレンジ春秋(11回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年4月 1日

ネットでAAS チャレンジ春秋(11回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(10回目)講師振り返り



みなさま、こんにちは。
田畑です。

チャレンジ春秋も早いもので10回目を迎えました。

ちょっと中だるみしそうな時期ですが、こういうときは
基本に帰ることが大事ですよ。
解説でも述べていますが、第1回目の鷺山先生の解説を
是非読み返してみてくださいね。
チャレンジ春秋(10回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年3月18日

ネットでAAS チャレンジ春秋(10回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(9回目)講師振り返り



こんにちは、鷺山です。

私の自宅前の桜にも蕾が見られるようになりました。
早朝の鶯の鳴き声は心に嬉しく響きます。
いよいよ春ですね!

今回は多くの皆さんが題意を正しく捉えておられ、
大変すばらしい出来だったと思います。

読みやすい素材だったこともあるかと思いますが、
確実に読解力は向上しています。
この調子で継続して練習していきましょうね!

チャレンジ春秋(9回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年3月 4日

ネットでAAS チャレンジ春秋(9回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(8回目)講師振り返り



みなさま、こんにちは。
田畑です。

今回は、論理構造を作ることが難しい題材でしたね。
でも、逆に論理構造を作るためのよい練習材料ということにもなります。

「論理構造を作ること」は「日本語を読みやすく書くこと」です。

ぜひ、解答解説を確認していただき、論理構造を作ることは
どういうことか会得してくださいね。
チャレンジ春秋(8回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年2月19日

ネットでAAS チャレンジ春秋(8回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(7回目)講師振り返り



ようやくインフルエンザにも慣れ(?)てきたところに
先日の大雪です。みなさんご無事でしたか?

私鷺山も、声がまともに出ない日々を過ごしておりました。
宮沢賢治よろしく風邪(?)にもマケズ、雪にもマケズの精神で
要約練習を続けていきましょう!

それでは解説をどうぞ!

チャレンジ春秋(7回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年2月 5日

ネットでAAS チャレンジ春秋(7回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(6回目)講師振り返り



みなさま、こんにちは。
田畑です。

今回は、受検シーズンの話題に関して筆者の主張が述べられていました。
ただ、簡単そうに見えて実は奥の深い、これぞチャレンジ春秋にふさわしい
非常に良い題材でした。

ぜひ、解答解説を確認していただき、ご自分の力としてくださいね。

チャレンジ春秋(6回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年1月22日

ネットでAAS チャレンジ春秋(6回目)問題



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ネットでAAS チャレンジ春秋(5回目)講師振り返り



極寒の日々が続いていますが、いかがお過ごしですか?
私もキーボードを叩く手がかじかみます。

今回は、多くの方が「あと一歩及ばず」の結果となりました。
盛り込むキーワードが多すぎたり、筆者の主張も捉えにくかった
ようです。困った時の対応方法も記載しましたのでご覧くださいね。

チャレンジ春秋(5回目)の振り返り、解答解説はこちら

2008年1月18日

ネットでAAS 教材をWordファイルでアップします


HPクラス受講生からの問い合わせで、「白書ミニやチャレンジ春秋などの解答・解説をpdfファイルではなく、WORDファイルでのアップご検討をお願い致します。予習・復習の活用面で格段の利便性がありますので何とかお願いできませんか。」とご要望がありました。

前回のHPクラス(平成19年度)ではWordファイルでアップしていましたので、ネットでAASの教材はWordファイルでのアップに変更いたします。よろしくお願いします。

ネットでAASWordファイルのダウンロードはこちら

2008年1月 8日

ネットでAAS チャレンジ春秋(5回目)問題



チャレンジ春秋5回目の問題発信しました!
みなさんの問題チャレンジ、投稿おまちしています。

平成20年のスタート!投稿は【1月15日 18:00】まで!

問題はHPクラス(平成20年度)受講生サイトへ

ネットでAAS チャレンジ春秋(4回目)講師振り返り



みなさま、あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしく御願いします。
田畑です。

正月休みで少し鈍ったかもしれない頭をこの春秋で
リフレッシュさせて、10月目指してがんばっていきましょう!!

今回の題材は少し優しかった分、採点を厳しくしています。
是非もう一度問題をじっくり眺めてから、解説を読んでみてくださいね。

チャレンジ春秋(4回目)の振り返り、解答解説はこちら

2007年12月18日

ネットでAAS チャレンジ春秋(4回目)問題



チャレンジ春秋4回目の問題発信しました!
みなさんの問題チャレンジ、投稿おまちしています。

1年の締め括りに、投稿は【12月25日 18:00】まで!

問題はHPクラス(平成20年度)受講生サイトへ

ネットでAAS チャレンジ春秋(3回目)講師振り返り



めっきり冷えてきましたね。こんにちは!鷺山です。

こんな時は、コタツにすっぽり入って転寝も気持ちいいですが
じっくり春秋とにらめっこするのもいいですね。

今回は難易度の高い問題でしたので、じっくり振り返って
みましょう。

チャレンジ春秋(3回目)の振り返り、解答解説はこちら

2007年12月 4日

ネットでAAS チャレンジ春秋(2回目)講師振り返り



鷺山先生と一緒にチャレンジ春秋を担当します田畑といいます。
チャレンジ春秋を継続してことによってみなさんの国語力は必ず向上します。
最優秀賞目指してがんばってくださいね!!

2007年11月20日

ネットでAAS チャレンジ春秋(1回目)講師振り返り



チャレンジ春秋を担当します、鷺山はるこです。
継続は力なり!継続していきましょう!

はじめは「要約の基礎」から学習していきますので、
頑張ってついてきてくださいね。

2007年11月 6日

チャレンジ春秋スタート! HPクラス~2次の橋渡し~



本日より、ネットでAASの「チャレンジ春秋」がスタートします。
以下の今年度の方針をお読みいただき、エントリーを行ってください。

○目標 
 → 文章の要約力を高めること
○方法
 → 提示された「春秋」の「文章全体の要約」を「40字」でまとめること。
 
<留意点> 
 昨年度は、「作者のいいたいこと」を「40字」でまとめる訓練でしたが
 今年度は、「文章全体の要約」を「40字」でまとめる訓練に変更します。

○評価
 → 4段階で評価します。
 ・最優秀賞(AASの要約以上のエントリー)
 ・優秀賞(AASの要約と同等のエントリー)
 ・佳作(AASの要約基準よりも「1つだけ」不足しているエントリー)
 ・残念賞(AASの要約基準よりも「2つ以上」不足しているエントリー)

<お願い>
 最優秀賞と優秀賞の方の思考プロセスはML上で披露してもらいます。

   
さあ!今年度のポイントをご案内いたしました!
これらの点を踏まえて、取り組んでください。

みなさんからのエントリーをお待ちしております。

HPクラス担当講師 AAS石原真一

2007年11月 2日

ネットでAAS(11月6日)スタート!



HPクラス(平成20年度) ネットでAAS『チャレンジ春秋』が11月6日スタートします。
昨年度実施の内容も一部HPに掲載・無料でダウンロードしていただけますので、ぜひ教材をダウンロードして、チャレンジ春秋『40字でまとめる』練習をしてください。